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一途な生徒でした
同人コミック
同人コミック一途な生徒でした無料サンプル画像5枚 レビュー3件 / 平均4.33点 / あくあぽけっと-一途な生徒でした:★コンセプト生徒(彼氏)から生徒(彼女)を寝取る最低な行為…その罪悪感から生まれる最高… クリックすると大きな画像で表示します。
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コメント
描ききらない謎
良かった点として、以下の2つを取り上げたい。
最初に、あくあぽけっとらしい潮吹きを聞けたことである。
全編潮吹きシリーズではないため、数こそ少ないのものの、
あくあぽけっとらしい高水圧の水が地面に叩きつけられるような、滝のような潮吹きを聞けたのは嬉しかった。
終盤の1番最後のトラックにおける潮吹きは、序盤の潮吹きの音に比べ差異があったのも聞き応えがあった。
二つ目は、ヒロイン役の声優であるみもりあいの氏が良かった点である。
清楚風な透き通るような綺麗な声でキャラとの相性もよかった。
また、今回は終始囁く感じで演じられており、喘ぎ声もハッキリと声を出すようなものではなく、少し抑え込む意思が介在するような弱々しい声で表現されていた。
そして、絶頂の瞬間における、快楽に堪えきれずに抑え込んでいたものを一気に吐き出すように発せられる低音のオホ声(典型的なのとはちょっと違う?)は、まさに今作の1番の魅力と言える。
この辺の演技に関しては、清楚系の王道とも言える陽向葵ゅか氏の演技を想起させられる。
一つの趣として捉えられる一方で、若干弱々しくも思え個人的にはもっと激しくても良いとも思った。
一方で、行為を最後まで描き切ってくれないことに非常に不満を感じた。
複数のトラックに渡って、一度目の中出しが終わった後、疲弊したヒロインに対し竿役が直後再び挿入するというシーンがある。
先の絶頂により敏感になったヒロインは、胸にうちにいまだ残っていたかもしれない微量の余裕や誇りさえも、いまだ飽くことを知らぬこの強靭な肉棒により完全に打ち砕かれ、セリフや喘ぎ声はさらに激しさを増していく。
その時の喘ぎ声の激しさたるや、まさに私が求めていた理想の領域に至っており、私は「来た!
」とその先に期待した。
しかしながら、そのように2回目に突入するのは、どのトラックも最後の30秒くらいのところで、そのままヒロインの喘ぎ声とピストンの音は激しくなる反面、音自体はフェードアウトしていくというなんとも寂しい描かれ方になっている。
私自身の肉棒は飽くことなく、この作品に突き放されてしまう。
なぜこのような描き方にしたのかはわからない。
声優やシチュは素晴らしいが、この一点のみはどうしても納得できない。
冷静に受け入れ
ところが、女生徒は性体験アリの非処女なので意外と冷静。
さらには、カレシとの不純異性交遊がバレると停学になりカレシの大学推薦が無くなるので、穏便に受け入れざるを得ない状況。
そんなわけで、口では色々と罵詈雑言文句を言いますが、体は嫌々ながら受け入れ。
非処女が仇となり、デカマラ教師の快楽とカレシを比較してしまい、次第に快楽堕ちに・・・。
全てを描ききろうとせずに、フェードアウトを使って「何度も何度も」とか「こんな事やあんな事も」「まだまだ終わらない」といった表現をしているのも良い感じです。