オナトモ。 僕の部屋がクラスの女子のオナ部屋になった話。3無料サンプル画像8枚 レビュー53件 / 平均4.91点 / 最高順位1位 / ひやしまくら-オナトモ。 僕の部屋がクラスの女子のオ… クリックすると大きな画像で表示します。
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オナトモ。 僕の部屋がクラスの女子のオナ部屋になった話。3
同人コミック
同人コミックオナトモ。 僕の部屋がクラスの女子のオナ部屋になった話。3無料サンプル画像8枚 レビュー53件 / 平均4.91点 / 最高順位1位 / ひやしまくら-オナトモ。 僕の部屋がクラスの女子のオ… クリックすると大きな画像で表示します。
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コメント
うまくまとまってよかった
こんな状況、主人公の男の子だからこそ成り立つシチュエーションですね。
良き。
エロ漫画にレビューとかしたことありません
良すぎてレビューなんて普段しない私が真っ先にレビューの書き込みへ走ってしまった…
最後の作画の方法も凄くドキドキしました。
次回作も楽しみにしております。
求む、番外編かその後のストーリー
少しあっさり気味に感じたのは1話2話で自分の期待度が上がってたせいなのかも・・・
ということで3人の番外編かアフターストーリーなどを希望します
※ひたすら3人が自分達の欲望を貪ってる所とか
えがった…
オチに向かうストーリーもオチもなんていうか、ピースがピタリと嵌った感じの気持ちの良い終わり方でとても良かった。
みんな幸せ!
うまくまとまってよかった
こんな状況、主人公の男の子だからこそ成り立つシチュエーションですね。
良き。
うわああああああ!終わってほしくない!!
藤崎さんは恋を子宮と心で感じ…本能的かつ感情的に
山田さんは純愛に近く…彼女に近い関係に
まだ続いて欲しい!
この3人におまけでもいいから出会いたいと思います!
うまくまとまってよかった
こんな状況、主人公の男の子だからこそ成り立つシチュエーションですね。
良き。
シリーズ最高潮!
3人とも自分の欲望に素直になって性欲とはまた違った気持ちよさすら感じる。
今作でついに3Pも解禁されたがムチムチな女の子に挟まれる描写はかなりエロく最高だった!
ここまで積み重ねたキャラクターが魅力的なので3Pも凄くエロく映えるのだが少しページ数が少ないのが残念。
だが、そこに力を入れると作品の趣旨から離れてしまいそうで勿体無いジレンマ。
3Pはもっと見たかったがシリーズ通してキャラの内面や関係性をしっかり見せてもらえたので大満足でした!
これで終わってしまうのが勿体無い。
3人の今後もどこかで見れたら嬉しい。
求む、番外編かその後のストーリー
少しあっさり気味に感じたのは1話2話で自分の期待度が上がってたせいなのかも・・・
ということで3人の番外編かアフターストーリーなどを希望します
※ひたすら3人が自分達の欲望を貪ってる所とか
オナニーなのに、めっちゃハートフルでエロい
オナニーと題して、3人の相互オナニー?を描いた同人第3弾。
純愛ってほどじゃない、でも欲望に忠実で、
でもそれだけじゃなくて――
展開がめちゃくちゃハートフルなのが最高。
なのにしっかりエロい。
そのバランス感覚がとても良い。
ちなみに私は山田さん派です(異論は認める)。
オナニーなのに、めっちゃハートフルでエロい
オナニーと題して、3人の相互オナニー?を描いた同人第3弾。
純愛ってほどじゃない、でも欲望に忠実で、
でもそれだけじゃなくて――
展開がめちゃくちゃハートフルなのが最高。
なのにしっかりエロい。
そのバランス感覚がとても良い。
ちなみに私は山田さん派です(異論は認める)。
気持ち良く完結
互いの欲望を満足させる関係として、
これからも三人はオナ友です。
本作、佐藤くんの部屋に佐藤くん、山田柚希、藤崎彩花が揃い、
三人とも全裸になるのがまず良い。
佐藤くんの部屋にふたりのJKの発情した体臭が、
ムワッと満ちていると想像すると最高です。
そして柚希、彩花の間に信頼関係が築かれており、
佐藤くんの目の前でレズキスする二人の表情、その姿がも~~たまりません!
また柚希、彩花の間に挟まれる佐藤君がうらやま・・・!
すぎた。
二人の柔らかい肉体に挟まれて理性を保てるわけない。
その流れで60ページ目のオナニーでの絶頂シーンで、
柚希、彩花が自らのおまんこを指で弄り、イク。
佐藤くんは二人の間で射精して、イク。
自らの欲望に忠実な三人が気持ちよさそうなカットに最高です。
最後に佐藤くんと柚希が幸せそうな感じなのが、
本シリーズの締めとして気持ち良く終わっていて良かったなと思います。
そういう甘々な感じが見事でした。
うまくまとまってよかった
こんな状況、主人公の男の子だからこそ成り立つシチュエーションですね。
良き。
えがった…
オチに向かうストーリーもオチもなんていうか、ピースがピタリと嵌った感じの気持ちの良い終わり方でとても良かった。
みんな幸せ!
最高かよ
息子もとっても元気になり涙しております。
次回作も期待して待ってます。
見事に疾走した
3人の答え……それってセッk(野暮を言うな!
そんな深い問いに答えを見出した結果、時間は再び動き出します。
解:オナ●ーとは己の欲求に素直になること……と。
つまり、挿入相互オ●ニーしたければ膣に竿を擦り付ければ良いし、
両想いオナ●ーしたけりゃ存分にちゅっちゅとイチャつけば良いということ。
ただし後者も気持ちが高ぶった結果として挿入します。
セフレセッXと恋人セッXにしか見えないのは、我々がオナの素人だから。
ところで話にはまだ続きがありまして、第二のオナ友ヒロインの案ですが、
第一ヒロインにも胸がきゅんきゅんするので同時に試したいとのこと。
だってセッXは3人じゃできないけど(?)、オ●ニーは3人でもできるから(??)。
というわけで、オナ●ー3人プレイにチャレンジです(???)。
主人公を2人で誘う際のヒロインたちの肉感描写は圧巻のクオリティ!
陰毛も見えるアングルで捗るので、読者もここで一緒に抜くべきでしょう。
とてもエロく、そして微笑ましい物語だったので終わるのが惜しい。
3人でひたすらオナ楽しむだけに特化したエロい日常の一編も見たかった。
ハーレム的なものとポリアモリー的なもの
ジャーゴンというものが、それによって語られる当の作品の内部でその射程の浅さ(特に男性中心的な価値観に基づく浅さ)を
暴露されてしまうということがある。
この作品もそのようなものとして読めるのであって、だからここでは「ハーレム」という従来的なジャーゴンに我々は注意を
払わなければならないと思う。
この作品に関していえば、藤崎さんというキャラクターの中にある「ポリアモリー的なもの」が、「ハーレムもの」という言葉で
包むにはどこか居心地の悪いような作品の外形を形作っているのではないか。
「ポリアモリー"的なもの"」というのは、「佐藤くんとするときはこのへんがきゅんきゅんして、山田さんに対しては胸がきゅんってする」と
二人の相手に対する感情の性質の違いを言語化した藤崎さんの説明が、我々(マジョリティ側)が普通に想像しがちな(均等で均質な
感情の配分としての?)ポリアモリーの説明とも微妙にズレているからで、このことは「結局マジョリティ側が主体的に使う言葉は当事者の認識を
スポイルする本末転倒な事態を引き起こすので、マイノリティはマイノリティの言葉を使うしかない」という論理と呼応するかたちで
「『オナ友』という造語に規定される関係性」という本作のテーマ的必然性を補強してもいる。
こうしたことの全ては(男性キャラクターの視点を介した理解と認識による「ハーレム」でなく)藤崎さんという女性のキャラクターの
感情が十全に説明され、また山田さんとの対話を通して彼女の認識と感情の理解にも影響を与えることでしか達成されないことであって、
この点が『オナトモ。
』シリーズを特別なものとしていることは疑いようがない。
もちろん藤崎さんは作品論的な観点から素晴らしいキャラクターではあるが、山田さんも「かわいい」キャラクター表現の極致として
素晴らしくもあり……。
とまれ、ここまで述べてきたようなことを声高に訴えるのではなく、漫画としての表現やセリフのやり取りから自然に描出しているところが、
近年の特に優れたエロ漫画界隈の作品群とも共通するこの作品の美点だと思う。
最高かよ
息子もとっても元気になり涙しております。
次回作も期待して待ってます。
初めてシリーズをそろえてしまった。
ストーリーもあるということで最後どうするんだろうと思ってましたがめちゃくちゃ納得でした!
気持ち良く完結
互いの欲望を満足させる関係として、
これからも三人はオナ友です。
本作、佐藤くんの部屋に佐藤くん、山田柚希、藤崎彩花が揃い、
三人とも全裸になるのがまず良い。
佐藤くんの部屋にふたりのJKの発情した体臭が、
ムワッと満ちていると想像すると最高です。
そして柚希、彩花の間に信頼関係が築かれており、
佐藤くんの目の前でレズキスする二人の表情、その姿がも~~たまりません!
また柚希、彩花の間に挟まれる佐藤君がうらやま・・・!
すぎた。
二人の柔らかい肉体に挟まれて理性を保てるわけない。
その流れで60ページ目のオナニーでの絶頂シーンで、
柚希、彩花が自らのおまんこを指で弄り、イク。
佐藤くんは二人の間で射精して、イク。
自らの欲望に忠実な三人が気持ちよさそうなカットに最高です。
最後に佐藤くんと柚希が幸せそうな感じなのが、
本シリーズの締めとして気持ち良く終わっていて良かったなと思います。
そういう甘々な感じが見事でした。
うまくまとまってよかった
こんな状況、主人公の男の子だからこそ成り立つシチュエーションですね。
良き。
ハーレム的なものとポリアモリー的なもの
ジャーゴンというものが、それによって語られる当の作品の内部でその射程の浅さ(特に男性中心的な価値観に基づく浅さ)を
暴露されてしまうということがある。
この作品もそのようなものとして読めるのであって、だからここでは「ハーレム」という従来的なジャーゴンに我々は注意を
払わなければならないと思う。
この作品に関していえば、藤崎さんというキャラクターの中にある「ポリアモリー的なもの」が、「ハーレムもの」という言葉で
包むにはどこか居心地の悪いような作品の外形を形作っているのではないか。
「ポリアモリー"的なもの"」というのは、「佐藤くんとするときはこのへんがきゅんきゅんして、山田さんに対しては胸がきゅんってする」と
二人の相手に対する感情の性質の違いを言語化した藤崎さんの説明が、我々(マジョリティ側)が普通に想像しがちな(均等で均質な
感情の配分としての?)ポリアモリーの説明とも微妙にズレているからで、このことは「結局マジョリティ側が主体的に使う言葉は当事者の認識を
スポイルする本末転倒な事態を引き起こすので、マイノリティはマイノリティの言葉を使うしかない」という論理と呼応するかたちで
「『オナ友』という造語に規定される関係性」という本作のテーマ的必然性を補強してもいる。
こうしたことの全ては(男性キャラクターの視点を介した理解と認識による「ハーレム」でなく)藤崎さんという女性のキャラクターの
感情が十全に説明され、また山田さんとの対話を通して彼女の認識と感情の理解にも影響を与えることでしか達成されないことであって、
この点が『オナトモ。
』シリーズを特別なものとしていることは疑いようがない。
もちろん藤崎さんは作品論的な観点から素晴らしいキャラクターではあるが、山田さんも「かわいい」キャラクター表現の極致として
素晴らしくもあり……。
とまれ、ここまで述べてきたようなことを声高に訴えるのではなく、漫画としての表現やセリフのやり取りから自然に描出しているところが、
近年の特に優れたエロ漫画界隈の作品群とも共通するこの作品の美点だと思う。
求む、番外編かその後のストーリー
少しあっさり気味に感じたのは1話2話で自分の期待度が上がってたせいなのかも・・・
ということで3人の番外編かアフターストーリーなどを希望します
※ひたすら3人が自分達の欲望を貪ってる所とか
作者は天才
。
結論、大正解。
どの作品も前戯と行為における細やかな感情を描くのが抜群にうまく、
まるで自分が作品内の主人公になったかのような高い没入感を得られ、
かわいらしい絵柄と行為のギャップも良くて、
1週間のオナ禁を経て高まっていたおれのカラダに本当に、、、本当に、、、これ以上なく効いた。
もも下が汗でびちょびちょになりながら夢のような心地で吐精することができた。
当作品ではストーリー重視に挑戦されたとのことだが、
オナニーが徐々に自覚なくセックスに発展していき、
三作目の本作で、キャラクターの心情の変化が結実する。
エロもボリュームあり、
3Pシーンが本作のクライマックスかと思いきやその先があって良い意味で裏切られ満足感が高い。
オチも個人的に好きな決着になっておりとても嬉しかった。
この作品に限らずだが、ひやしまくらさんの作品はよくこんな描き方思いついたな、と感心してしまう。
作者の「エロ」「フェチズム」への創意工夫、探求心を感じて感動さえ覚えた。
サンプル見て響いたものがあった人は迷わず買っていい。
期待は裏切らない。
エロ漫画にレビューとかしたことありません
良すぎてレビューなんて普段しない私が真っ先にレビューの書き込みへ走ってしまった…
最後の作画の方法も凄くドキドキしました。
次回作も楽しみにしております。
オナニーなのに、めっちゃハートフルでエロい
オナニーと題して、3人の相互オナニー?を描いた同人第3弾。
純愛ってほどじゃない、でも欲望に忠実で、
でもそれだけじゃなくて――
展開がめちゃくちゃハートフルなのが最高。
なのにしっかりエロい。
そのバランス感覚がとても良い。
ちなみに私は山田さん派です(異論は認める)。
エロ漫画にレビューとかしたことありません
良すぎてレビューなんて普段しない私が真っ先にレビューの書き込みへ走ってしまった…
最後の作画の方法も凄くドキドキしました。
次回作も楽しみにしております。
うわああああああ!終わってほしくない!!
藤崎さんは恋を子宮と心で感じ…本能的かつ感情的に
山田さんは純愛に近く…彼女に近い関係に
まだ続いて欲しい!
この3人におまけでもいいから出会いたいと思います!
よい
シリーズ1~3まとめて買ったが、買って良かった
うまくまとまってよかった
こんな状況、主人公の男の子だからこそ成り立つシチュエーションですね。
良き。
見事に疾走した
うわああああああ!終わってほしくない!!
藤崎さんは恋を子宮と心で感じ…本能的かつ感情的に
山田さんは純愛に近く…彼女に近い関係に
まだ続いて欲しい!
この3人におまけでもいいから出会いたいと思います!
エロ漫画にレビューとかしたことありません
良すぎてレビューなんて普段しない私が真っ先にレビューの書き込みへ走ってしまった…
最後の作画の方法も凄くドキドキしました。
次回作も楽しみにしております。
3人の答え……それってセッk(野暮を言うな!
そんな深い問いに答えを見出した結果、時間は再び動き出します。
解:オナ●ーとは己の欲求に素直になること……と。
つまり、挿入相互オ●ニーしたければ膣に竿を擦り付ければ良いし、
両想いオナ●ーしたけりゃ存分にちゅっちゅとイチャつけば良いということ。
ただし後者も気持ちが高ぶった結果として挿入します。
セフレセッXと恋人セッXにしか見えないのは、我々がオナの素人だから。
ところで話にはまだ続きがありまして、第二のオナ友ヒロインの案ですが、
第一ヒロインにも胸がきゅんきゅんするので同時に試したいとのこと。
だってセッXは3人じゃできないけど(?)、オ●ニーは3人でもできるから(??)。
というわけで、オナ●ー3人プレイにチャレンジです(???)。
主人公を2人で誘う際のヒロインたちの肉感描写は圧巻のクオリティ!
陰毛も見えるアングルで捗るので、読者もここで一緒に抜くべきでしょう。
とてもエロく、そして微笑ましい物語だったので終わるのが惜しい。
3人でひたすらオナ楽しむだけに特化したエロい日常の一編も見たかった。
求む、番外編かその後のストーリー
少しあっさり気味に感じたのは1話2話で自分の期待度が上がってたせいなのかも・・・
ということで3人の番外編かアフターストーリーなどを希望します
※ひたすら3人が自分達の欲望を貪ってる所とか
最高かよ
息子もとっても元気になり涙しております。
次回作も期待して待ってます。
作者は天才
。
結論、大正解。
どの作品も前戯と行為における細やかな感情を描くのが抜群にうまく、
まるで自分が作品内の主人公になったかのような高い没入感を得られ、
かわいらしい絵柄と行為のギャップも良くて、
1週間のオナ禁を経て高まっていたおれのカラダに本当に、、、本当に、、、これ以上なく効いた。
もも下が汗でびちょびちょになりながら夢のような心地で吐精することができた。
当作品ではストーリー重視に挑戦されたとのことだが、
オナニーが徐々に自覚なくセックスに発展していき、
三作目の本作で、キャラクターの心情の変化が結実する。
エロもボリュームあり、
3Pシーンが本作のクライマックスかと思いきやその先があって良い意味で裏切られ満足感が高い。
オチも個人的に好きな決着になっておりとても嬉しかった。
この作品に限らずだが、ひやしまくらさんの作品はよくこんな描き方思いついたな、と感心してしまう。
作者の「エロ」「フェチズム」への創意工夫、探求心を感じて感動さえ覚えた。
サンプル見て響いたものがあった人は迷わず買っていい。
期待は裏切らない。
オナニーなのに、めっちゃハートフルでエロい
オナニーと題して、3人の相互オナニー?を描いた同人第3弾。
純愛ってほどじゃない、でも欲望に忠実で、
でもそれだけじゃなくて――
展開がめちゃくちゃハートフルなのが最高。
なのにしっかりエロい。
そのバランス感覚がとても良い。
ちなみに私は山田さん派です(異論は認める)。
見事に疾走した
無限に続け
シリーズまだまだ終わらないで欲しいぐらいの良作!
シリーズ最高潮!
3人とも自分の欲望に素直になって性欲とはまた違った気持ちよさすら感じる。
今作でついに3Pも解禁されたがムチムチな女の子に挟まれる描写はかなりエロく最高だった!
ここまで積み重ねたキャラクターが魅力的なので3Pも凄くエロく映えるのだが少しページ数が少ないのが残念。
だが、そこに力を入れると作品の趣旨から離れてしまいそうで勿体無いジレンマ。
3Pはもっと見たかったがシリーズ通してキャラの内面や関係性をしっかり見せてもらえたので大満足でした!
これで終わってしまうのが勿体無い。
3人の今後もどこかで見れたら嬉しい。
よい
シリーズ1~3まとめて買ったが、買って良かった
見事に疾走した
作者は天才
。
結論、大正解。
どの作品も前戯と行為における細やかな感情を描くのが抜群にうまく、
まるで自分が作品内の主人公になったかのような高い没入感を得られ、
かわいらしい絵柄と行為のギャップも良くて、
1週間のオナ禁を経て高まっていたおれのカラダに本当に、、、本当に、、、これ以上なく効いた。
もも下が汗でびちょびちょになりながら夢のような心地で吐精することができた。
当作品ではストーリー重視に挑戦されたとのことだが、
オナニーが徐々に自覚なくセックスに発展していき、
三作目の本作で、キャラクターの心情の変化が結実する。
エロもボリュームあり、
3Pシーンが本作のクライマックスかと思いきやその先があって良い意味で裏切られ満足感が高い。
オチも個人的に好きな決着になっておりとても嬉しかった。
この作品に限らずだが、ひやしまくらさんの作品はよくこんな描き方思いついたな、と感心してしまう。
作者の「エロ」「フェチズム」への創意工夫、探求心を感じて感動さえ覚えた。
サンプル見て響いたものがあった人は迷わず買っていい。
期待は裏切らない。
気持ち良く完結
互いの欲望を満足させる関係として、
これからも三人はオナ友です。
本作、佐藤くんの部屋に佐藤くん、山田柚希、藤崎彩花が揃い、
三人とも全裸になるのがまず良い。
佐藤くんの部屋にふたりのJKの発情した体臭が、
ムワッと満ちていると想像すると最高です。
そして柚希、彩花の間に信頼関係が築かれており、
佐藤くんの目の前でレズキスする二人の表情、その姿がも~~たまりません!
また柚希、彩花の間に挟まれる佐藤君がうらやま・・・!
すぎた。
二人の柔らかい肉体に挟まれて理性を保てるわけない。
その流れで60ページ目のオナニーでの絶頂シーンで、
柚希、彩花が自らのおまんこを指で弄り、イク。
佐藤くんは二人の間で射精して、イク。
自らの欲望に忠実な三人が気持ちよさそうなカットに最高です。
最後に佐藤くんと柚希が幸せそうな感じなのが、
本シリーズの締めとして気持ち良く終わっていて良かったなと思います。
そういう甘々な感じが見事でした。
3人の答え……それってセッk(野暮を言うな!
そんな深い問いに答えを見出した結果、時間は再び動き出します。
解:オナ●ーとは己の欲求に素直になること……と。
つまり、挿入相互オ●ニーしたければ膣に竿を擦り付ければ良いし、
両想いオナ●ーしたけりゃ存分にちゅっちゅとイチャつけば良いということ。
ただし後者も気持ちが高ぶった結果として挿入します。
セフレセッXと恋人セッXにしか見えないのは、我々がオナの素人だから。
ところで話にはまだ続きがありまして、第二のオナ友ヒロインの案ですが、
第一ヒロインにも胸がきゅんきゅんするので同時に試したいとのこと。
だってセッXは3人じゃできないけど(?)、オ●ニーは3人でもできるから(??)。
というわけで、オナ●ー3人プレイにチャレンジです(???)。
主人公を2人で誘う際のヒロインたちの肉感描写は圧巻のクオリティ!
陰毛も見えるアングルで捗るので、読者もここで一緒に抜くべきでしょう。
とてもエロく、そして微笑ましい物語だったので終わるのが惜しい。
3人でひたすらオナ楽しむだけに特化したエロい日常の一編も見たかった。
シリーズ最高潮!
3人とも自分の欲望に素直になって性欲とはまた違った気持ちよさすら感じる。
今作でついに3Pも解禁されたがムチムチな女の子に挟まれる描写はかなりエロく最高だった!
ここまで積み重ねたキャラクターが魅力的なので3Pも凄くエロく映えるのだが少しページ数が少ないのが残念。
だが、そこに力を入れると作品の趣旨から離れてしまいそうで勿体無いジレンマ。
3Pはもっと見たかったがシリーズ通してキャラの内面や関係性をしっかり見せてもらえたので大満足でした!
これで終わってしまうのが勿体無い。
3人の今後もどこかで見れたら嬉しい。
求む、番外編かその後のストーリー
少しあっさり気味に感じたのは1話2話で自分の期待度が上がってたせいなのかも・・・
ということで3人の番外編かアフターストーリーなどを希望します
※ひたすら3人が自分達の欲望を貪ってる所とか
初めてシリーズをそろえてしまった。
ストーリーもあるということで最後どうするんだろうと思ってましたがめちゃくちゃ納得でした!
エロ漫画にレビューとかしたことありません
良すぎてレビューなんて普段しない私が真っ先にレビューの書き込みへ走ってしまった…
最後の作画の方法も凄くドキドキしました。
次回作も楽しみにしております。
オナニーなのに、めっちゃハートフルでエロい
オナニーと題して、3人の相互オナニー?を描いた同人第3弾。
純愛ってほどじゃない、でも欲望に忠実で、
でもそれだけじゃなくて――
展開がめちゃくちゃハートフルなのが最高。
なのにしっかりエロい。
そのバランス感覚がとても良い。
ちなみに私は山田さん派です(異論は認める)。
無限に続け
シリーズまだまだ終わらないで欲しいぐらいの良作!
シリーズ最高潮!
3人とも自分の欲望に素直になって性欲とはまた違った気持ちよさすら感じる。
今作でついに3Pも解禁されたがムチムチな女の子に挟まれる描写はかなりエロく最高だった!
ここまで積み重ねたキャラクターが魅力的なので3Pも凄くエロく映えるのだが少しページ数が少ないのが残念。
だが、そこに力を入れると作品の趣旨から離れてしまいそうで勿体無いジレンマ。
3Pはもっと見たかったがシリーズ通してキャラの内面や関係性をしっかり見せてもらえたので大満足でした!
これで終わってしまうのが勿体無い。
3人の今後もどこかで見れたら嬉しい。
気持ち良く完結
互いの欲望を満足させる関係として、
これからも三人はオナ友です。
本作、佐藤くんの部屋に佐藤くん、山田柚希、藤崎彩花が揃い、
三人とも全裸になるのがまず良い。
佐藤くんの部屋にふたりのJKの発情した体臭が、
ムワッと満ちていると想像すると最高です。
そして柚希、彩花の間に信頼関係が築かれており、
佐藤くんの目の前でレズキスする二人の表情、その姿がも~~たまりません!
また柚希、彩花の間に挟まれる佐藤君がうらやま・・・!
すぎた。
二人の柔らかい肉体に挟まれて理性を保てるわけない。
その流れで60ページ目のオナニーでの絶頂シーンで、
柚希、彩花が自らのおまんこを指で弄り、イク。
佐藤くんは二人の間で射精して、イク。
自らの欲望に忠実な三人が気持ちよさそうなカットに最高です。
最後に佐藤くんと柚希が幸せそうな感じなのが、
本シリーズの締めとして気持ち良く終わっていて良かったなと思います。
そういう甘々な感じが見事でした。
初めてシリーズをそろえてしまった。
ストーリーもあるということで最後どうするんだろうと思ってましたがめちゃくちゃ納得でした!
よい
シリーズ1~3まとめて買ったが、買って良かった
作者は天才
。
結論、大正解。
どの作品も前戯と行為における細やかな感情を描くのが抜群にうまく、
まるで自分が作品内の主人公になったかのような高い没入感を得られ、
かわいらしい絵柄と行為のギャップも良くて、
1週間のオナ禁を経て高まっていたおれのカラダに本当に、、、本当に、、、これ以上なく効いた。
もも下が汗でびちょびちょになりながら夢のような心地で吐精することができた。
当作品ではストーリー重視に挑戦されたとのことだが、
オナニーが徐々に自覚なくセックスに発展していき、
三作目の本作で、キャラクターの心情の変化が結実する。
エロもボリュームあり、
3Pシーンが本作のクライマックスかと思いきやその先があって良い意味で裏切られ満足感が高い。
オチも個人的に好きな決着になっておりとても嬉しかった。
この作品に限らずだが、ひやしまくらさんの作品はよくこんな描き方思いついたな、と感心してしまう。
作者の「エロ」「フェチズム」への創意工夫、探求心を感じて感動さえ覚えた。
サンプル見て響いたものがあった人は迷わず買っていい。
期待は裏切らない。
無限に続け
シリーズまだまだ終わらないで欲しいぐらいの良作!
ハーレム的なものとポリアモリー的なもの
ジャーゴンというものが、それによって語られる当の作品の内部でその射程の浅さ(特に男性中心的な価値観に基づく浅さ)を
暴露されてしまうということがある。
この作品もそのようなものとして読めるのであって、だからここでは「ハーレム」という従来的なジャーゴンに我々は注意を
払わなければならないと思う。
この作品に関していえば、藤崎さんというキャラクターの中にある「ポリアモリー的なもの」が、「ハーレムもの」という言葉で
包むにはどこか居心地の悪いような作品の外形を形作っているのではないか。
「ポリアモリー"的なもの"」というのは、「佐藤くんとするときはこのへんがきゅんきゅんして、山田さんに対しては胸がきゅんってする」と
二人の相手に対する感情の性質の違いを言語化した藤崎さんの説明が、我々(マジョリティ側)が普通に想像しがちな(均等で均質な
感情の配分としての?)ポリアモリーの説明とも微妙にズレているからで、このことは「結局マジョリティ側が主体的に使う言葉は当事者の認識を
スポイルする本末転倒な事態を引き起こすので、マイノリティはマイノリティの言葉を使うしかない」という論理と呼応するかたちで
「『オナ友』という造語に規定される関係性」という本作のテーマ的必然性を補強してもいる。
こうしたことの全ては(男性キャラクターの視点を介した理解と認識による「ハーレム」でなく)藤崎さんという女性のキャラクターの
感情が十全に説明され、また山田さんとの対話を通して彼女の認識と感情の理解にも影響を与えることでしか達成されないことであって、
この点が『オナトモ。
』シリーズを特別なものとしていることは疑いようがない。
もちろん藤崎さんは作品論的な観点から素晴らしいキャラクターではあるが、山田さんも「かわいい」キャラクター表現の極致として
素晴らしくもあり……。
とまれ、ここまで述べてきたようなことを声高に訴えるのではなく、漫画としての表現やセリフのやり取りから自然に描出しているところが、
近年の特に優れたエロ漫画界隈の作品群とも共通するこの作品の美点だと思う。
最高かよ
息子もとっても元気になり涙しております。
次回作も期待して待ってます。
よい
シリーズ1~3まとめて買ったが、買って良かった
えがった…
オチに向かうストーリーもオチもなんていうか、ピースがピタリと嵌った感じの気持ちの良い終わり方でとても良かった。
みんな幸せ!