ふたりが幸せになっていく姿を見るくらいなら死んだほうがいい。3無料サンプル画像10枚 レビュー24件 / 平均4.88点 / 最高順位1位 / 梅本制作委員会-ふたりが幸せになっていく姿を見るく… クリックすると大きな画像で表示します。
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ふたりが幸せになっていく姿を見るくらいなら死んだほうがいい。3
同人コミック
同人コミックふたりが幸せになっていく姿を見るくらいなら死んだほうがいい。3無料サンプル画像10枚 レビュー24件 / 平均4.88点 / 最高順位1位 / 梅本制作委員会-ふたりが幸せになっていく姿を見るく… クリックすると大きな画像で表示します。
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コメント
……え? ……え?
部屋に帰れば彼女が食事の準備をしている半同棲。
かつて(いや、今も?)別の女に心を囚われていたことも許してくれて、
少し凹んでいる時は肉体を惜しみなく使って慰めてくれる、そんな相手と。
当たり前のように一緒にお風呂に入っているし、
自分が彼女と示すためにマーキングを欲するほど強く求めてくれる相手と。
もう一人の彼女はもう思い出に過ぎなくなったのでしょう。
そんな陽だまりのような温い展開で済むはずがなく……
今さらになってもう一人の彼女が姿を現したのだから波乱は必至。
当たり前のように自分とヨリを戻すよう迫ってくるのですから。
彼の変態的嗜好にも付き合えるよう後ろの穴を開発してまで。
やはり彼女の心はねじれていました。
他の女に自分の男を奪われるなら死んだほうがいいほどに。
そんなドス黒い情念をさらされたら、彼女も引き下がらざるを得ないでしょう。
ただ、素直に引き下がるかどうかはまた別の話ということで。
だって、他の女に自分の男を奪われるなら死んだほうがいいくらいなのだから。
……え、終わり?
選択を誤れば血を見ずにいられない状況で彼が下した答えは?
……え? ……え?
部屋に帰れば彼女が食事の準備をしている半同棲。
かつて(いや、今も?)別の女に心を囚われていたことも許してくれて、
少し凹んでいる時は肉体を惜しみなく使って慰めてくれる、そんな相手と。
当たり前のように一緒にお風呂に入っているし、
自分が彼女と示すためにマーキングを欲するほど強く求めてくれる相手と。
もう一人の彼女はもう思い出に過ぎなくなったのでしょう。
そんな陽だまりのような温い展開で済むはずがなく……
今さらになってもう一人の彼女が姿を現したのだから波乱は必至。
当たり前のように自分とヨリを戻すよう迫ってくるのですから。
彼の変態的嗜好にも付き合えるよう後ろの穴を開発してまで。
やはり彼女の心はねじれていました。
他の女に自分の男を奪われるなら死んだほうがいいほどに。
そんなドス黒い情念をさらされたら、彼女も引き下がらざるを得ないでしょう。
ただ、素直に引き下がるかどうかはまた別の話ということで。
だって、他の女に自分の男を奪われるなら死んだほうがいいくらいなのだから。
……え、終わり?
選択を誤れば血を見ずにいられない状況で彼が下した答えは?
ラスト
とにかく気になったら購入購読オススメです。
第三者目線の三角関係って甘美よね
お願い!誰も死なないでー!
先生の作品を持っていますが、(当然1と2も両方持っていますけども、、、)みんなイチャイチャラブラブハッピーエンドじゃないですか?
ここからどうにかハッピーエンドにしてくれるんですよね?
私には思いつきませんがみんな仲良く、主人公も大学行って、ちゃんと働いて、3人とも幸せになって欲しいです。
エロの部分もありますし、相変わらずエッチですが、それどころじゃないくらいストーリーが気になります。
お願い!誰も死なないでー!
先生の作品を持っていますが、(当然1と2も両方持っていますけども、、、)みんなイチャイチャラブラブハッピーエンドじゃないですか?
ここからどうにかハッピーエンドにしてくれるんですよね?
私には思いつきませんがみんな仲良く、主人公も大学行って、ちゃんと働いて、3人とも幸せになって欲しいです。
エロの部分もありますし、相変わらずエッチですが、それどころじゃないくらいストーリーが気になります。
次が気になり過ぎる
ミラクルな解決策をお願いします。
エロ描写も話も満点。
ドラマとエッチの両立
だれずに面白くてエロいのすごいなあ
最高でした、次も楽しみです
ラスト
とにかく気になったら購入購読オススメです。
第三者目線の三角関係って甘美よね
ラスト
とにかく気になったら購入購読オススメです。
第三者目線の三角関係って甘美よね
えぐられる…
まあ、そうはいかないよねー
はやく続きを読みたい作品です
神
それでは、ここに狼煙を上げて仲間を呼びますね。
ラスト
とにかく気になったら購入購読オススメです。
第三者目線の三角関係って甘美よね
……え? ……え?
部屋に帰れば彼女が食事の準備をしている半同棲。
かつて(いや、今も?)別の女に心を囚われていたことも許してくれて、
少し凹んでいる時は肉体を惜しみなく使って慰めてくれる、そんな相手と。
当たり前のように一緒にお風呂に入っているし、
自分が彼女と示すためにマーキングを欲するほど強く求めてくれる相手と。
もう一人の彼女はもう思い出に過ぎなくなったのでしょう。
そんな陽だまりのような温い展開で済むはずがなく……
今さらになってもう一人の彼女が姿を現したのだから波乱は必至。
当たり前のように自分とヨリを戻すよう迫ってくるのですから。
彼の変態的嗜好にも付き合えるよう後ろの穴を開発してまで。
やはり彼女の心はねじれていました。
他の女に自分の男を奪われるなら死んだほうがいいほどに。
そんなドス黒い情念をさらされたら、彼女も引き下がらざるを得ないでしょう。
ただ、素直に引き下がるかどうかはまた別の話ということで。
だって、他の女に自分の男を奪われるなら死んだほうがいいくらいなのだから。
……え、終わり?
選択を誤れば血を見ずにいられない状況で彼が下した答えは?
えっちの描写も増えてクライマックスに迫る!どうなる!?
★5です。
注目していた作家さんのお話がクライマックスに迫るのでレビューを残します。
▼よかった点。
おすすめポイント
まず、えっちの描写が増えてドラマとのバランスがいい感じになりました!
今回はえっちの回数やバリエーションも増えてとても満足ですね。
ボリュームもいいですが、もう少しだけえっちを長く楽しみたいですね。
特に上薗とのえっちは。
ドラマ性が強い作品がいよいよクライマックスに迫る展開になって続きがとても気になります。
いつもながら女子キャラの絵柄が可愛くて良いクオリティを維持しています。
▼もったいなかった点
えっちに関して1点、設定について1点あげさせてください。
・男主人公がいつもいきなり射精するので、抜く目的で見ていると一緒に抜けない。
「読み手」は男主人公と同じ目線でヒロインとのえっちを疑似体験しているので、
男主人公が快感によがって射精に向かって興奮が高まる描写などがないと興奮が同期化できず急に終わってしまう気持ちになります。
射精と絶頂へ男女ともに興奮が高まる描写がリンクすれば読み手も合わせられるのでより作品に入り込めるかと思います。
・髪を切った上薗はもったいなかった。
(気にならない方も多くいらっしゃるけど)
上薗の「変化」という面で必要だったとは理解できますが、
ボブヘアの直で活発な子、黒髪ロングヘアのミステリアスな子…
二人のヒロインのルックスに差がはっきりしててその特徴から好きだったので、
切った髪型も二人のヒロインが似ているのもせっかくの特徴が…ってなりました。
▼ 今後の期待
どっちかを選ぶのか、3Pに進むのか、どう展開されるのかとても楽しみです。
個人的には上薗とのアナルセックスが前回より良い感じに描かれたので買い続けてよかったと感じてます。
願わくばアナル大好き男主人公が念願のアナルをやれてるのにおまんこと違う感触や快感によがる様子がないのはもったいないので(男女ともにおまんこと同じ反応ならアナルセックスを描写する旨みが…)今後の描写に期待ですね。
とても良い3話でした。
続きも楽しみに待っています。
今回もアナルプレイがある
偏見ではありますが、エロ漫画はストーリーは良いのに絵が可愛く見えない作品や、絵は良いのにストーリーが平凡な作品が多いのでなかなか良作に巡り合うことが難しいと思っています。
本作品は、登場人物が可愛く、各パーツも丁寧にエロく描かれています。
その上、ストーリーも今後の展開が読めない、続きが読みたくなる内容となっている珍しい良作だと思います。
特に、登場人物が可愛い作品ではアナルが描かれていないことも多々ありますが、本作ではエロく描かれているどころか、3作とも何かしらアナルに関するプレイが描かれています。
私としてはそれが嬉しいです。
愛しい人の為にアナルまで捧げる女性は美しいです。
完結したようにも、続編があるようにも取れる終わり方でしたが、ファンの1人としては続編があると期待しています。
えぐられる…
まあ、そうはいかないよねー
はやく続きを読みたい作品です
神
それでは、ここに狼煙を上げて仲間を呼びますね。
ドラマとエッチの両立
だれずに面白くてエロいのすごいなあ
最高でした、次も楽しみです
神
それでは、ここに狼煙を上げて仲間を呼びますね。
……え? ……え?
部屋に帰れば彼女が食事の準備をしている半同棲。
かつて(いや、今も?)別の女に心を囚われていたことも許してくれて、
少し凹んでいる時は肉体を惜しみなく使って慰めてくれる、そんな相手と。
当たり前のように一緒にお風呂に入っているし、
自分が彼女と示すためにマーキングを欲するほど強く求めてくれる相手と。
もう一人の彼女はもう思い出に過ぎなくなったのでしょう。
そんな陽だまりのような温い展開で済むはずがなく……
今さらになってもう一人の彼女が姿を現したのだから波乱は必至。
当たり前のように自分とヨリを戻すよう迫ってくるのですから。
彼の変態的嗜好にも付き合えるよう後ろの穴を開発してまで。
やはり彼女の心はねじれていました。
他の女に自分の男を奪われるなら死んだほうがいいほどに。
そんなドス黒い情念をさらされたら、彼女も引き下がらざるを得ないでしょう。
ただ、素直に引き下がるかどうかはまた別の話ということで。
だって、他の女に自分の男を奪われるなら死んだほうがいいくらいなのだから。
……え、終わり?
選択を誤れば血を見ずにいられない状況で彼が下した答えは?
最高だぜ!!早く続きを見せてくれ!
早く続きが読みたくて、その衝動を抑えるためにもう既に今作を何度も読み返した。
半年間の幸せな甘々生活と、後半の怒涛の展開のコントラスト、もう最高だぜ!
ド派手に天丼100杯食う柱になっちゃうよ!
それはそれとして、登場キャラ一人一人について、語らせて欲しい。
まずは莉子ちゃん。
我らが莉子ちゃん。
半年間、きっと色々不安だったろうが、とりあえず総括としては幸せな生活を送っていただろう女である。
コイツは主人公大好きな純愛泥棒猫である。
そう、コイツは一貫して泥棒猫なのである。
この女が悪い。
そう自分に言い聞かせ、そう思わないと次作が怖くて読めない。
ラストの無理な笑顔がなんとも切ない。
あと、私服の新鮮味が今回の見所でもある。
そして次に今回のMVPこと上園。
莉子ちゃんや、我々読者からすると平和な日常の破壊者なのだが、客観的事実や、上園の視点に照らせば、コッチが完全に悲劇のヒロインである。
半年後バージョンの上園の、どこか危うく、近付き難く、有無を言わせぬ怖さに、この半年間の彼女の苦悩がよく表れていたとおもう。
元々アブネー女な気はするが、今回は益々危ない。
しかし何度も言うが、コッチが客観的には悲劇のヒロインである(上園さんが怖いので譲歩する)。
最後に主人公。
コイツは人間としてはクズである。
1話はまだギリギリ許せるとして、2話は完全にクズ野郎だし、今回も当然クズである。
だが宜なるかな。
コイツは莉子ちゃんと上園という2人の踊り子が、その間でポールダンスを踊るためのポール、即ち二重の意味での単なる竿役に過ぎない。
だから舞台装置としては、彼は毎回100点の動きをしてくれる。
今回の見どころはなんと言っても莉子ちゃんと上園の掛け合いである。
莉子ちゃんの皮肉混じりなセリフが、完全に強者を前にした死亡フラグのそれである。
そして全く響いて無さそうな日常のジェノサイダー上園。
それでも本質的に2人は、同じ意志を持っている。
ここが良い。
ここまでレビューを読んだ人はわかると思うけど、私は莉子ちゃん推しである。
是非とも莉子ちゃんに幸せになって欲しい。
負けヒロインが勝つところが見たい。
最も私の願いよりも、梅本製作委員会さんは完璧な展開を用意してくれる事だろうから、作者への尊敬と賛美を込めて、レビューを終えようと思う。
……え? ……え?
部屋に帰れば彼女が食事の準備をしている半同棲。
かつて(いや、今も?)別の女に心を囚われていたことも許してくれて、
少し凹んでいる時は肉体を惜しみなく使って慰めてくれる、そんな相手と。
当たり前のように一緒にお風呂に入っているし、
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もう一人の彼女はもう思い出に過ぎなくなったのでしょう。
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今さらになってもう一人の彼女が姿を現したのだから波乱は必至。
当たり前のように自分とヨリを戻すよう迫ってくるのですから。
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やはり彼女の心はねじれていました。
他の女に自分の男を奪われるなら死んだほうがいいほどに。
そんなドス黒い情念をさらされたら、彼女も引き下がらざるを得ないでしょう。
ただ、素直に引き下がるかどうかはまた別の話ということで。
だって、他の女に自分の男を奪われるなら死んだほうがいいくらいなのだから。
……え、終わり?
選択を誤れば血を見ずにいられない状況で彼が下した答えは?
次が気になり過ぎる
ミラクルな解決策をお願いします。
エロ描写も話も満点。
ドラマとエッチの両立
だれずに面白くてエロいのすごいなあ
最高でした、次も楽しみです
……え? ……え?
部屋に帰れば彼女が食事の準備をしている半同棲。
かつて(いや、今も?)別の女に心を囚われていたことも許してくれて、
少し凹んでいる時は肉体を惜しみなく使って慰めてくれる、そんな相手と。
当たり前のように一緒にお風呂に入っているし、
自分が彼女と示すためにマーキングを欲するほど強く求めてくれる相手と。
もう一人の彼女はもう思い出に過ぎなくなったのでしょう。
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今さらになってもう一人の彼女が姿を現したのだから波乱は必至。
当たり前のように自分とヨリを戻すよう迫ってくるのですから。
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やはり彼女の心はねじれていました。
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そんなドス黒い情念をさらされたら、彼女も引き下がらざるを得ないでしょう。
ただ、素直に引き下がるかどうかはまた別の話ということで。
だって、他の女に自分の男を奪われるなら死んだほうがいいくらいなのだから。
……え、終わり?
選択を誤れば血を見ずにいられない状況で彼が下した答えは?
最高だぜ!!早く続きを見せてくれ!
早く続きが読みたくて、その衝動を抑えるためにもう既に今作を何度も読み返した。
半年間の幸せな甘々生活と、後半の怒涛の展開のコントラスト、もう最高だぜ!
ド派手に天丼100杯食う柱になっちゃうよ!
それはそれとして、登場キャラ一人一人について、語らせて欲しい。
まずは莉子ちゃん。
我らが莉子ちゃん。
半年間、きっと色々不安だったろうが、とりあえず総括としては幸せな生活を送っていただろう女である。
コイツは主人公大好きな純愛泥棒猫である。
そう、コイツは一貫して泥棒猫なのである。
この女が悪い。
そう自分に言い聞かせ、そう思わないと次作が怖くて読めない。
ラストの無理な笑顔がなんとも切ない。
あと、私服の新鮮味が今回の見所でもある。
そして次に今回のMVPこと上園。
莉子ちゃんや、我々読者からすると平和な日常の破壊者なのだが、客観的事実や、上園の視点に照らせば、コッチが完全に悲劇のヒロインである。
半年後バージョンの上園の、どこか危うく、近付き難く、有無を言わせぬ怖さに、この半年間の彼女の苦悩がよく表れていたとおもう。
元々アブネー女な気はするが、今回は益々危ない。
しかし何度も言うが、コッチが客観的には悲劇のヒロインである(上園さんが怖いので譲歩する)。
最後に主人公。
コイツは人間としてはクズである。
1話はまだギリギリ許せるとして、2話は完全にクズ野郎だし、今回も当然クズである。
だが宜なるかな。
コイツは莉子ちゃんと上園という2人の踊り子が、その間でポールダンスを踊るためのポール、即ち二重の意味での単なる竿役に過ぎない。
だから舞台装置としては、彼は毎回100点の動きをしてくれる。
今回の見どころはなんと言っても莉子ちゃんと上園の掛け合いである。
莉子ちゃんの皮肉混じりなセリフが、完全に強者を前にした死亡フラグのそれである。
そして全く響いて無さそうな日常のジェノサイダー上園。
それでも本質的に2人は、同じ意志を持っている。
ここが良い。
ここまでレビューを読んだ人はわかると思うけど、私は莉子ちゃん推しである。
是非とも莉子ちゃんに幸せになって欲しい。
負けヒロインが勝つところが見たい。
最も私の願いよりも、梅本製作委員会さんは完璧な展開を用意してくれる事だろうから、作者への尊敬と賛美を込めて、レビューを終えようと思う。
えっちの描写も増えてクライマックスに迫る!どうなる!?
★5です。
注目していた作家さんのお話がクライマックスに迫るのでレビューを残します。
▼よかった点。
おすすめポイント
まず、えっちの描写が増えてドラマとのバランスがいい感じになりました!
今回はえっちの回数やバリエーションも増えてとても満足ですね。
ボリュームもいいですが、もう少しだけえっちを長く楽しみたいですね。
特に上薗とのえっちは。
ドラマ性が強い作品がいよいよクライマックスに迫る展開になって続きがとても気になります。
いつもながら女子キャラの絵柄が可愛くて良いクオリティを維持しています。
▼もったいなかった点
えっちに関して1点、設定について1点あげさせてください。
・男主人公がいつもいきなり射精するので、抜く目的で見ていると一緒に抜けない。
「読み手」は男主人公と同じ目線でヒロインとのえっちを疑似体験しているので、
男主人公が快感によがって射精に向かって興奮が高まる描写などがないと興奮が同期化できず急に終わってしまう気持ちになります。
射精と絶頂へ男女ともに興奮が高まる描写がリンクすれば読み手も合わせられるのでより作品に入り込めるかと思います。
・髪を切った上薗はもったいなかった。
(気にならない方も多くいらっしゃるけど)
上薗の「変化」という面で必要だったとは理解できますが、
ボブヘアの直で活発な子、黒髪ロングヘアのミステリアスな子…
二人のヒロインのルックスに差がはっきりしててその特徴から好きだったので、
切った髪型も二人のヒロインが似ているのもせっかくの特徴が…ってなりました。
▼ 今後の期待
どっちかを選ぶのか、3Pに進むのか、どう展開されるのかとても楽しみです。
個人的には上薗とのアナルセックスが前回より良い感じに描かれたので買い続けてよかったと感じてます。
願わくばアナル大好き男主人公が念願のアナルをやれてるのにおまんこと違う感触や快感によがる様子がないのはもったいないので(男女ともにおまんこと同じ反応ならアナルセックスを描写する旨みが…)今後の描写に期待ですね。
とても良い3話でした。
続きも楽しみに待っています。
次が気になり過ぎる
ミラクルな解決策をお願いします。
エロ描写も話も満点。
今回もアナルプレイがある
偏見ではありますが、エロ漫画はストーリーは良いのに絵が可愛く見えない作品や、絵は良いのにストーリーが平凡な作品が多いのでなかなか良作に巡り合うことが難しいと思っています。
本作品は、登場人物が可愛く、各パーツも丁寧にエロく描かれています。
その上、ストーリーも今後の展開が読めない、続きが読みたくなる内容となっている珍しい良作だと思います。
特に、登場人物が可愛い作品ではアナルが描かれていないことも多々ありますが、本作ではエロく描かれているどころか、3作とも何かしらアナルに関するプレイが描かれています。
私としてはそれが嬉しいです。
愛しい人の為にアナルまで捧げる女性は美しいです。
完結したようにも、続編があるようにも取れる終わり方でしたが、ファンの1人としては続編があると期待しています。
最高だぜ!!早く続きを見せてくれ!
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ド派手に天丼100杯食う柱になっちゃうよ!
それはそれとして、登場キャラ一人一人について、語らせて欲しい。
まずは莉子ちゃん。
我らが莉子ちゃん。
半年間、きっと色々不安だったろうが、とりあえず総括としては幸せな生活を送っていただろう女である。
コイツは主人公大好きな純愛泥棒猫である。
そう、コイツは一貫して泥棒猫なのである。
この女が悪い。
そう自分に言い聞かせ、そう思わないと次作が怖くて読めない。
ラストの無理な笑顔がなんとも切ない。
あと、私服の新鮮味が今回の見所でもある。
そして次に今回のMVPこと上園。
莉子ちゃんや、我々読者からすると平和な日常の破壊者なのだが、客観的事実や、上園の視点に照らせば、コッチが完全に悲劇のヒロインである。
半年後バージョンの上園の、どこか危うく、近付き難く、有無を言わせぬ怖さに、この半年間の彼女の苦悩がよく表れていたとおもう。
元々アブネー女な気はするが、今回は益々危ない。
しかし何度も言うが、コッチが客観的には悲劇のヒロインである(上園さんが怖いので譲歩する)。
最後に主人公。
コイツは人間としてはクズである。
1話はまだギリギリ許せるとして、2話は完全にクズ野郎だし、今回も当然クズである。
だが宜なるかな。
コイツは莉子ちゃんと上園という2人の踊り子が、その間でポールダンスを踊るためのポール、即ち二重の意味での単なる竿役に過ぎない。
だから舞台装置としては、彼は毎回100点の動きをしてくれる。
今回の見どころはなんと言っても莉子ちゃんと上園の掛け合いである。
莉子ちゃんの皮肉混じりなセリフが、完全に強者を前にした死亡フラグのそれである。
そして全く響いて無さそうな日常のジェノサイダー上園。
それでも本質的に2人は、同じ意志を持っている。
ここが良い。
ここまでレビューを読んだ人はわかると思うけど、私は莉子ちゃん推しである。
是非とも莉子ちゃんに幸せになって欲しい。
負けヒロインが勝つところが見たい。
最も私の願いよりも、梅本製作委員会さんは完璧な展開を用意してくれる事だろうから、作者への尊敬と賛美を込めて、レビューを終えようと思う。
お願い!誰も死なないでー!
先生の作品を持っていますが、(当然1と2も両方持っていますけども、、、)みんなイチャイチャラブラブハッピーエンドじゃないですか?
ここからどうにかハッピーエンドにしてくれるんですよね?
私には思いつきませんがみんな仲良く、主人公も大学行って、ちゃんと働いて、3人とも幸せになって欲しいです。
エロの部分もありますし、相変わらずエッチですが、それどころじゃないくらいストーリーが気になります。
神
それでは、ここに狼煙を上げて仲間を呼びますね。
ドラマとエッチの両立
だれずに面白くてエロいのすごいなあ
最高でした、次も楽しみです
神
それでは、ここに狼煙を上げて仲間を呼びますね。
えっちの描写も増えてクライマックスに迫る!どうなる!?
★5です。
注目していた作家さんのお話がクライマックスに迫るのでレビューを残します。
▼よかった点。
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まず、えっちの描写が増えてドラマとのバランスがいい感じになりました!
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ボリュームもいいですが、もう少しだけえっちを長く楽しみたいですね。
特に上薗とのえっちは。
ドラマ性が強い作品がいよいよクライマックスに迫る展開になって続きがとても気になります。
いつもながら女子キャラの絵柄が可愛くて良いクオリティを維持しています。
▼もったいなかった点
えっちに関して1点、設定について1点あげさせてください。
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「読み手」は男主人公と同じ目線でヒロインとのえっちを疑似体験しているので、
男主人公が快感によがって射精に向かって興奮が高まる描写などがないと興奮が同期化できず急に終わってしまう気持ちになります。
射精と絶頂へ男女ともに興奮が高まる描写がリンクすれば読み手も合わせられるのでより作品に入り込めるかと思います。
・髪を切った上薗はもったいなかった。
(気にならない方も多くいらっしゃるけど)
上薗の「変化」という面で必要だったとは理解できますが、
ボブヘアの直で活発な子、黒髪ロングヘアのミステリアスな子…
二人のヒロインのルックスに差がはっきりしててその特徴から好きだったので、
切った髪型も二人のヒロインが似ているのもせっかくの特徴が…ってなりました。
▼ 今後の期待
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願わくばアナル大好き男主人公が念願のアナルをやれてるのにおまんこと違う感触や快感によがる様子がないのはもったいないので(男女ともにおまんこと同じ反応ならアナルセックスを描写する旨みが…)今後の描写に期待ですね。
とても良い3話でした。
続きも楽しみに待っています。
えぐられる…
まあ、そうはいかないよねー
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神
それでは、ここに狼煙を上げて仲間を呼びますね。
お願い!誰も死なないでー!
先生の作品を持っていますが、(当然1と2も両方持っていますけども、、、)みんなイチャイチャラブラブハッピーエンドじゃないですか?
ここからどうにかハッピーエンドにしてくれるんですよね?
私には思いつきませんがみんな仲良く、主人公も大学行って、ちゃんと働いて、3人とも幸せになって欲しいです。
エロの部分もありますし、相変わらずエッチですが、それどころじゃないくらいストーリーが気になります。
……え? ……え?
部屋に帰れば彼女が食事の準備をしている半同棲。
かつて(いや、今も?)別の女に心を囚われていたことも許してくれて、
少し凹んでいる時は肉体を惜しみなく使って慰めてくれる、そんな相手と。
当たり前のように一緒にお風呂に入っているし、
自分が彼女と示すためにマーキングを欲するほど強く求めてくれる相手と。
もう一人の彼女はもう思い出に過ぎなくなったのでしょう。
そんな陽だまりのような温い展開で済むはずがなく……
今さらになってもう一人の彼女が姿を現したのだから波乱は必至。
当たり前のように自分とヨリを戻すよう迫ってくるのですから。
彼の変態的嗜好にも付き合えるよう後ろの穴を開発してまで。
やはり彼女の心はねじれていました。
他の女に自分の男を奪われるなら死んだほうがいいほどに。
そんなドス黒い情念をさらされたら、彼女も引き下がらざるを得ないでしょう。
ただ、素直に引き下がるかどうかはまた別の話ということで。
だって、他の女に自分の男を奪われるなら死んだほうがいいくらいなのだから。
……え、終わり?
選択を誤れば血を見ずにいられない状況で彼が下した答えは?
最高だぜ!!早く続きを見せてくれ!
早く続きが読みたくて、その衝動を抑えるためにもう既に今作を何度も読み返した。
半年間の幸せな甘々生活と、後半の怒涛の展開のコントラスト、もう最高だぜ!
ド派手に天丼100杯食う柱になっちゃうよ!
それはそれとして、登場キャラ一人一人について、語らせて欲しい。
まずは莉子ちゃん。
我らが莉子ちゃん。
半年間、きっと色々不安だったろうが、とりあえず総括としては幸せな生活を送っていただろう女である。
コイツは主人公大好きな純愛泥棒猫である。
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この女が悪い。
そう自分に言い聞かせ、そう思わないと次作が怖くて読めない。
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あと、私服の新鮮味が今回の見所でもある。
そして次に今回のMVPこと上園。
莉子ちゃんや、我々読者からすると平和な日常の破壊者なのだが、客観的事実や、上園の視点に照らせば、コッチが完全に悲劇のヒロインである。
半年後バージョンの上園の、どこか危うく、近付き難く、有無を言わせぬ怖さに、この半年間の彼女の苦悩がよく表れていたとおもう。
元々アブネー女な気はするが、今回は益々危ない。
しかし何度も言うが、コッチが客観的には悲劇のヒロインである(上園さんが怖いので譲歩する)。
最後に主人公。
コイツは人間としてはクズである。
1話はまだギリギリ許せるとして、2話は完全にクズ野郎だし、今回も当然クズである。
だが宜なるかな。
コイツは莉子ちゃんと上園という2人の踊り子が、その間でポールダンスを踊るためのポール、即ち二重の意味での単なる竿役に過ぎない。
だから舞台装置としては、彼は毎回100点の動きをしてくれる。
今回の見どころはなんと言っても莉子ちゃんと上園の掛け合いである。
莉子ちゃんの皮肉混じりなセリフが、完全に強者を前にした死亡フラグのそれである。
そして全く響いて無さそうな日常のジェノサイダー上園。
それでも本質的に2人は、同じ意志を持っている。
ここが良い。
ここまでレビューを読んだ人はわかると思うけど、私は莉子ちゃん推しである。
是非とも莉子ちゃんに幸せになって欲しい。
負けヒロインが勝つところが見たい。
最も私の願いよりも、梅本製作委員会さんは完璧な展開を用意してくれる事だろうから、作者への尊敬と賛美を込めて、レビューを終えようと思う。
次が気になり過ぎる
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神
それでは、ここに狼煙を上げて仲間を呼びますね。
今回もアナルプレイがある
偏見ではありますが、エロ漫画はストーリーは良いのに絵が可愛く見えない作品や、絵は良いのにストーリーが平凡な作品が多いのでなかなか良作に巡り合うことが難しいと思っています。
本作品は、登場人物が可愛く、各パーツも丁寧にエロく描かれています。
その上、ストーリーも今後の展開が読めない、続きが読みたくなる内容となっている珍しい良作だと思います。
特に、登場人物が可愛い作品ではアナルが描かれていないことも多々ありますが、本作ではエロく描かれているどころか、3作とも何かしらアナルに関するプレイが描かれています。
私としてはそれが嬉しいです。
愛しい人の為にアナルまで捧げる女性は美しいです。
完結したようにも、続編があるようにも取れる終わり方でしたが、ファンの1人としては続編があると期待しています。
えぐられる…
まあ、そうはいかないよねー
はやく続きを読みたい作品です
えっちの描写も増えてクライマックスに迫る!どうなる!?
★5です。
注目していた作家さんのお話がクライマックスに迫るのでレビューを残します。
▼よかった点。
おすすめポイント
まず、えっちの描写が増えてドラマとのバランスがいい感じになりました!
今回はえっちの回数やバリエーションも増えてとても満足ですね。
ボリュームもいいですが、もう少しだけえっちを長く楽しみたいですね。
特に上薗とのえっちは。
ドラマ性が強い作品がいよいよクライマックスに迫る展開になって続きがとても気になります。
いつもながら女子キャラの絵柄が可愛くて良いクオリティを維持しています。
▼もったいなかった点
えっちに関して1点、設定について1点あげさせてください。
・男主人公がいつもいきなり射精するので、抜く目的で見ていると一緒に抜けない。
「読み手」は男主人公と同じ目線でヒロインとのえっちを疑似体験しているので、
男主人公が快感によがって射精に向かって興奮が高まる描写などがないと興奮が同期化できず急に終わってしまう気持ちになります。
射精と絶頂へ男女ともに興奮が高まる描写がリンクすれば読み手も合わせられるのでより作品に入り込めるかと思います。
・髪を切った上薗はもったいなかった。
(気にならない方も多くいらっしゃるけど)
上薗の「変化」という面で必要だったとは理解できますが、
ボブヘアの直で活発な子、黒髪ロングヘアのミステリアスな子…
二人のヒロインのルックスに差がはっきりしててその特徴から好きだったので、
切った髪型も二人のヒロインが似ているのもせっかくの特徴が…ってなりました。
▼ 今後の期待
どっちかを選ぶのか、3Pに進むのか、どう展開されるのかとても楽しみです。
個人的には上薗とのアナルセックスが前回より良い感じに描かれたので買い続けてよかったと感じてます。
願わくばアナル大好き男主人公が念願のアナルをやれてるのにおまんこと違う感触や快感によがる様子がないのはもったいないので(男女ともにおまんこと同じ反応ならアナルセックスを描写する旨みが…)今後の描写に期待ですね。
とても良い3話でした。
続きも楽しみに待っています。
次が気になり過ぎる
ミラクルな解決策をお願いします。
エロ描写も話も満点。
えぐられる…
まあ、そうはいかないよねー
はやく続きを読みたい作品です
今回もアナルプレイがある
偏見ではありますが、エロ漫画はストーリーは良いのに絵が可愛く見えない作品や、絵は良いのにストーリーが平凡な作品が多いのでなかなか良作に巡り合うことが難しいと思っています。
本作品は、登場人物が可愛く、各パーツも丁寧にエロく描かれています。
その上、ストーリーも今後の展開が読めない、続きが読みたくなる内容となっている珍しい良作だと思います。
特に、登場人物が可愛い作品ではアナルが描かれていないことも多々ありますが、本作ではエロく描かれているどころか、3作とも何かしらアナルに関するプレイが描かれています。
私としてはそれが嬉しいです。
愛しい人の為にアナルまで捧げる女性は美しいです。
完結したようにも、続編があるようにも取れる終わり方でしたが、ファンの1人としては続編があると期待しています。
今回もアナルプレイがある
偏見ではありますが、エロ漫画はストーリーは良いのに絵が可愛く見えない作品や、絵は良いのにストーリーが平凡な作品が多いのでなかなか良作に巡り合うことが難しいと思っています。
本作品は、登場人物が可愛く、各パーツも丁寧にエロく描かれています。
その上、ストーリーも今後の展開が読めない、続きが読みたくなる内容となっている珍しい良作だと思います。
特に、登場人物が可愛い作品ではアナルが描かれていないことも多々ありますが、本作ではエロく描かれているどころか、3作とも何かしらアナルに関するプレイが描かれています。
私としてはそれが嬉しいです。
愛しい人の為にアナルまで捧げる女性は美しいです。
完結したようにも、続編があるようにも取れる終わり方でしたが、ファンの1人としては続編があると期待しています。
最高だぜ!!早く続きを見せてくれ!
早く続きが読みたくて、その衝動を抑えるためにもう既に今作を何度も読み返した。
半年間の幸せな甘々生活と、後半の怒涛の展開のコントラスト、もう最高だぜ!
ド派手に天丼100杯食う柱になっちゃうよ!
それはそれとして、登場キャラ一人一人について、語らせて欲しい。
まずは莉子ちゃん。
我らが莉子ちゃん。
半年間、きっと色々不安だったろうが、とりあえず総括としては幸せな生活を送っていただろう女である。
コイツは主人公大好きな純愛泥棒猫である。
そう、コイツは一貫して泥棒猫なのである。
この女が悪い。
そう自分に言い聞かせ、そう思わないと次作が怖くて読めない。
ラストの無理な笑顔がなんとも切ない。
あと、私服の新鮮味が今回の見所でもある。
そして次に今回のMVPこと上園。
莉子ちゃんや、我々読者からすると平和な日常の破壊者なのだが、客観的事実や、上園の視点に照らせば、コッチが完全に悲劇のヒロインである。
半年後バージョンの上園の、どこか危うく、近付き難く、有無を言わせぬ怖さに、この半年間の彼女の苦悩がよく表れていたとおもう。
元々アブネー女な気はするが、今回は益々危ない。
しかし何度も言うが、コッチが客観的には悲劇のヒロインである(上園さんが怖いので譲歩する)。
最後に主人公。
コイツは人間としてはクズである。
1話はまだギリギリ許せるとして、2話は完全にクズ野郎だし、今回も当然クズである。
だが宜なるかな。
コイツは莉子ちゃんと上園という2人の踊り子が、その間でポールダンスを踊るためのポール、即ち二重の意味での単なる竿役に過ぎない。
だから舞台装置としては、彼は毎回100点の動きをしてくれる。
今回の見どころはなんと言っても莉子ちゃんと上園の掛け合いである。
莉子ちゃんの皮肉混じりなセリフが、完全に強者を前にした死亡フラグのそれである。
そして全く響いて無さそうな日常のジェノサイダー上園。
それでも本質的に2人は、同じ意志を持っている。
ここが良い。
ここまでレビューを読んだ人はわかると思うけど、私は莉子ちゃん推しである。
是非とも莉子ちゃんに幸せになって欲しい。
負けヒロインが勝つところが見たい。
最も私の願いよりも、梅本製作委員会さんは完璧な展開を用意してくれる事だろうから、作者への尊敬と賛美を込めて、レビューを終えようと思う。
……え? ……え?
部屋に帰れば彼女が食事の準備をしている半同棲。
かつて(いや、今も?)別の女に心を囚われていたことも許してくれて、
少し凹んでいる時は肉体を惜しみなく使って慰めてくれる、そんな相手と。
当たり前のように一緒にお風呂に入っているし、
自分が彼女と示すためにマーキングを欲するほど強く求めてくれる相手と。
もう一人の彼女はもう思い出に過ぎなくなったのでしょう。
そんな陽だまりのような温い展開で済むはずがなく……
今さらになってもう一人の彼女が姿を現したのだから波乱は必至。
当たり前のように自分とヨリを戻すよう迫ってくるのですから。
彼の変態的嗜好にも付き合えるよう後ろの穴を開発してまで。
やはり彼女の心はねじれていました。
他の女に自分の男を奪われるなら死んだほうがいいほどに。
そんなドス黒い情念をさらされたら、彼女も引き下がらざるを得ないでしょう。
ただ、素直に引き下がるかどうかはまた別の話ということで。
だって、他の女に自分の男を奪われるなら死んだほうがいいくらいなのだから。
……え、終わり?
選択を誤れば血を見ずにいられない状況で彼が下した答えは?
今回もアナルプレイがある
偏見ではありますが、エロ漫画はストーリーは良いのに絵が可愛く見えない作品や、絵は良いのにストーリーが平凡な作品が多いのでなかなか良作に巡り合うことが難しいと思っています。
本作品は、登場人物が可愛く、各パーツも丁寧にエロく描かれています。
その上、ストーリーも今後の展開が読めない、続きが読みたくなる内容となっている珍しい良作だと思います。
特に、登場人物が可愛い作品ではアナルが描かれていないことも多々ありますが、本作ではエロく描かれているどころか、3作とも何かしらアナルに関するプレイが描かれています。
私としてはそれが嬉しいです。
愛しい人の為にアナルまで捧げる女性は美しいです。
完結したようにも、続編があるようにも取れる終わり方でしたが、ファンの1人としては続編があると期待しています。
えぐられる…
まあ、そうはいかないよねー
はやく続きを読みたい作品です
……え? ……え?
部屋に帰れば彼女が食事の準備をしている半同棲。
かつて(いや、今も?)別の女に心を囚われていたことも許してくれて、
少し凹んでいる時は肉体を惜しみなく使って慰めてくれる、そんな相手と。
当たり前のように一緒にお風呂に入っているし、
自分が彼女と示すためにマーキングを欲するほど強く求めてくれる相手と。
もう一人の彼女はもう思い出に過ぎなくなったのでしょう。
そんな陽だまりのような温い展開で済むはずがなく……
今さらになってもう一人の彼女が姿を現したのだから波乱は必至。
当たり前のように自分とヨリを戻すよう迫ってくるのですから。
彼の変態的嗜好にも付き合えるよう後ろの穴を開発してまで。
やはり彼女の心はねじれていました。
他の女に自分の男を奪われるなら死んだほうがいいほどに。
そんなドス黒い情念をさらされたら、彼女も引き下がらざるを得ないでしょう。
ただ、素直に引き下がるかどうかはまた別の話ということで。
だって、他の女に自分の男を奪われるなら死んだほうがいいくらいなのだから。
……え、終わり?
選択を誤れば血を見ずにいられない状況で彼が下した答えは?
ラスト
とにかく気になったら購入購読オススメです。
第三者目線の三角関係って甘美よね
神
それでは、ここに狼煙を上げて仲間を呼びますね。
えっちの描写も増えてクライマックスに迫る!どうなる!?
★5です。
注目していた作家さんのお話がクライマックスに迫るのでレビューを残します。
▼よかった点。
おすすめポイント
まず、えっちの描写が増えてドラマとのバランスがいい感じになりました!
今回はえっちの回数やバリエーションも増えてとても満足ですね。
ボリュームもいいですが、もう少しだけえっちを長く楽しみたいですね。
特に上薗とのえっちは。
ドラマ性が強い作品がいよいよクライマックスに迫る展開になって続きがとても気になります。
いつもながら女子キャラの絵柄が可愛くて良いクオリティを維持しています。
▼もったいなかった点
えっちに関して1点、設定について1点あげさせてください。
・男主人公がいつもいきなり射精するので、抜く目的で見ていると一緒に抜けない。
「読み手」は男主人公と同じ目線でヒロインとのえっちを疑似体験しているので、
男主人公が快感によがって射精に向かって興奮が高まる描写などがないと興奮が同期化できず急に終わってしまう気持ちになります。
射精と絶頂へ男女ともに興奮が高まる描写がリンクすれば読み手も合わせられるのでより作品に入り込めるかと思います。
・髪を切った上薗はもったいなかった。
(気にならない方も多くいらっしゃるけど)
上薗の「変化」という面で必要だったとは理解できますが、
ボブヘアの直で活発な子、黒髪ロングヘアのミステリアスな子…
二人のヒロインのルックスに差がはっきりしててその特徴から好きだったので、
切った髪型も二人のヒロインが似ているのもせっかくの特徴が…ってなりました。
▼ 今後の期待
どっちかを選ぶのか、3Pに進むのか、どう展開されるのかとても楽しみです。
個人的には上薗とのアナルセックスが前回より良い感じに描かれたので買い続けてよかったと感じてます。
願わくばアナル大好き男主人公が念願のアナルをやれてるのにおまんこと違う感触や快感によがる様子がないのはもったいないので(男女ともにおまんこと同じ反応ならアナルセックスを描写する旨みが…)今後の描写に期待ですね。
とても良い3話でした。
続きも楽しみに待っています。
ドラマとエッチの両立
だれずに面白くてエロいのすごいなあ
最高でした、次も楽しみです
最高だぜ!!早く続きを見せてくれ!
早く続きが読みたくて、その衝動を抑えるためにもう既に今作を何度も読み返した。
半年間の幸せな甘々生活と、後半の怒涛の展開のコントラスト、もう最高だぜ!
ド派手に天丼100杯食う柱になっちゃうよ!
それはそれとして、登場キャラ一人一人について、語らせて欲しい。
まずは莉子ちゃん。
我らが莉子ちゃん。
半年間、きっと色々不安だったろうが、とりあえず総括としては幸せな生活を送っていただろう女である。
コイツは主人公大好きな純愛泥棒猫である。
そう、コイツは一貫して泥棒猫なのである。
この女が悪い。
そう自分に言い聞かせ、そう思わないと次作が怖くて読めない。
ラストの無理な笑顔がなんとも切ない。
あと、私服の新鮮味が今回の見所でもある。
そして次に今回のMVPこと上園。
莉子ちゃんや、我々読者からすると平和な日常の破壊者なのだが、客観的事実や、上園の視点に照らせば、コッチが完全に悲劇のヒロインである。
半年後バージョンの上園の、どこか危うく、近付き難く、有無を言わせぬ怖さに、この半年間の彼女の苦悩がよく表れていたとおもう。
元々アブネー女な気はするが、今回は益々危ない。
しかし何度も言うが、コッチが客観的には悲劇のヒロインである(上園さんが怖いので譲歩する)。
最後に主人公。
コイツは人間としてはクズである。
1話はまだギリギリ許せるとして、2話は完全にクズ野郎だし、今回も当然クズである。
だが宜なるかな。
コイツは莉子ちゃんと上園という2人の踊り子が、その間でポールダンスを踊るためのポール、即ち二重の意味での単なる竿役に過ぎない。
だから舞台装置としては、彼は毎回100点の動きをしてくれる。
今回の見どころはなんと言っても莉子ちゃんと上園の掛け合いである。
莉子ちゃんの皮肉混じりなセリフが、完全に強者を前にした死亡フラグのそれである。
そして全く響いて無さそうな日常のジェノサイダー上園。
それでも本質的に2人は、同じ意志を持っている。
ここが良い。
ここまでレビューを読んだ人はわかると思うけど、私は莉子ちゃん推しである。
是非とも莉子ちゃんに幸せになって欲しい。
負けヒロインが勝つところが見たい。
最も私の願いよりも、梅本製作委員会さんは完璧な展開を用意してくれる事だろうから、作者への尊敬と賛美を込めて、レビューを終えようと思う。
ラスト
とにかく気になったら購入購読オススメです。
第三者目線の三角関係って甘美よね
次が気になり過ぎる
ミラクルな解決策をお願いします。
エロ描写も話も満点。
えっちの描写も増えてクライマックスに迫る!どうなる!?
★5です。
注目していた作家さんのお話がクライマックスに迫るのでレビューを残します。
▼よかった点。
おすすめポイント
まず、えっちの描写が増えてドラマとのバランスがいい感じになりました!
今回はえっちの回数やバリエーションも増えてとても満足ですね。
ボリュームもいいですが、もう少しだけえっちを長く楽しみたいですね。
特に上薗とのえっちは。
ドラマ性が強い作品がいよいよクライマックスに迫る展開になって続きがとても気になります。
いつもながら女子キャラの絵柄が可愛くて良いクオリティを維持しています。
▼もったいなかった点
えっちに関して1点、設定について1点あげさせてください。
・男主人公がいつもいきなり射精するので、抜く目的で見ていると一緒に抜けない。
「読み手」は男主人公と同じ目線でヒロインとのえっちを疑似体験しているので、
男主人公が快感によがって射精に向かって興奮が高まる描写などがないと興奮が同期化できず急に終わってしまう気持ちになります。
射精と絶頂へ男女ともに興奮が高まる描写がリンクすれば読み手も合わせられるのでより作品に入り込めるかと思います。
・髪を切った上薗はもったいなかった。
(気にならない方も多くいらっしゃるけど)
上薗の「変化」という面で必要だったとは理解できますが、
ボブヘアの直で活発な子、黒髪ロングヘアのミステリアスな子…
二人のヒロインのルックスに差がはっきりしててその特徴から好きだったので、
切った髪型も二人のヒロインが似ているのもせっかくの特徴が…ってなりました。
▼ 今後の期待
どっちかを選ぶのか、3Pに進むのか、どう展開されるのかとても楽しみです。
個人的には上薗とのアナルセックスが前回より良い感じに描かれたので買い続けてよかったと感じてます。
願わくばアナル大好き男主人公が念願のアナルをやれてるのにおまんこと違う感触や快感によがる様子がないのはもったいないので(男女ともにおまんこと同じ反応ならアナルセックスを描写する旨みが…)今後の描写に期待ですね。
とても良い3話でした。
続きも楽しみに待っています。
ドラマとエッチの両立
だれずに面白くてエロいのすごいなあ
最高でした、次も楽しみです
ラスト
とにかく気になったら購入購読オススメです。
第三者目線の三角関係って甘美よね
次が気になり過ぎる
ミラクルな解決策をお願いします。
エロ描写も話も満点。
今回もアナルプレイがある
偏見ではありますが、エロ漫画はストーリーは良いのに絵が可愛く見えない作品や、絵は良いのにストーリーが平凡な作品が多いのでなかなか良作に巡り合うことが難しいと思っています。
本作品は、登場人物が可愛く、各パーツも丁寧にエロく描かれています。
その上、ストーリーも今後の展開が読めない、続きが読みたくなる内容となっている珍しい良作だと思います。
特に、登場人物が可愛い作品ではアナルが描かれていないことも多々ありますが、本作ではエロく描かれているどころか、3作とも何かしらアナルに関するプレイが描かれています。
私としてはそれが嬉しいです。
愛しい人の為にアナルまで捧げる女性は美しいです。
完結したようにも、続編があるようにも取れる終わり方でしたが、ファンの1人としては続編があると期待しています。
次が気になり過ぎる
ミラクルな解決策をお願いします。
エロ描写も話も満点。
最高だぜ!!早く続きを見せてくれ!
早く続きが読みたくて、その衝動を抑えるためにもう既に今作を何度も読み返した。
半年間の幸せな甘々生活と、後半の怒涛の展開のコントラスト、もう最高だぜ!
ド派手に天丼100杯食う柱になっちゃうよ!
それはそれとして、登場キャラ一人一人について、語らせて欲しい。
まずは莉子ちゃん。
我らが莉子ちゃん。
半年間、きっと色々不安だったろうが、とりあえず総括としては幸せな生活を送っていただろう女である。
コイツは主人公大好きな純愛泥棒猫である。
そう、コイツは一貫して泥棒猫なのである。
この女が悪い。
そう自分に言い聞かせ、そう思わないと次作が怖くて読めない。
ラストの無理な笑顔がなんとも切ない。
あと、私服の新鮮味が今回の見所でもある。
そして次に今回のMVPこと上園。
莉子ちゃんや、我々読者からすると平和な日常の破壊者なのだが、客観的事実や、上園の視点に照らせば、コッチが完全に悲劇のヒロインである。
半年後バージョンの上園の、どこか危うく、近付き難く、有無を言わせぬ怖さに、この半年間の彼女の苦悩がよく表れていたとおもう。
元々アブネー女な気はするが、今回は益々危ない。
しかし何度も言うが、コッチが客観的には悲劇のヒロインである(上園さんが怖いので譲歩する)。
最後に主人公。
コイツは人間としてはクズである。
1話はまだギリギリ許せるとして、2話は完全にクズ野郎だし、今回も当然クズである。
だが宜なるかな。
コイツは莉子ちゃんと上園という2人の踊り子が、その間でポールダンスを踊るためのポール、即ち二重の意味での単なる竿役に過ぎない。
だから舞台装置としては、彼は毎回100点の動きをしてくれる。
今回の見どころはなんと言っても莉子ちゃんと上園の掛け合いである。
莉子ちゃんの皮肉混じりなセリフが、完全に強者を前にした死亡フラグのそれである。
そして全く響いて無さそうな日常のジェノサイダー上園。
それでも本質的に2人は、同じ意志を持っている。
ここが良い。
ここまでレビューを読んだ人はわかると思うけど、私は莉子ちゃん推しである。
是非とも莉子ちゃんに幸せになって欲しい。
負けヒロインが勝つところが見たい。
最も私の願いよりも、梅本製作委員会さんは完璧な展開を用意してくれる事だろうから、作者への尊敬と賛美を込めて、レビューを終えようと思う。
ドラマとエッチの両立
だれずに面白くてエロいのすごいなあ
最高でした、次も楽しみです
お願い!誰も死なないでー!
先生の作品を持っていますが、(当然1と2も両方持っていますけども、、、)みんなイチャイチャラブラブハッピーエンドじゃないですか?
ここからどうにかハッピーエンドにしてくれるんですよね?
私には思いつきませんがみんな仲良く、主人公も大学行って、ちゃんと働いて、3人とも幸せになって欲しいです。
エロの部分もありますし、相変わらずエッチですが、それどころじゃないくらいストーリーが気になります。
えぐられる…
まあ、そうはいかないよねー
はやく続きを読みたい作品です
次が気になり過ぎる
ミラクルな解決策をお願いします。
エロ描写も話も満点。
今回もアナルプレイがある
偏見ではありますが、エロ漫画はストーリーは良いのに絵が可愛く見えない作品や、絵は良いのにストーリーが平凡な作品が多いのでなかなか良作に巡り合うことが難しいと思っています。
本作品は、登場人物が可愛く、各パーツも丁寧にエロく描かれています。
その上、ストーリーも今後の展開が読めない、続きが読みたくなる内容となっている珍しい良作だと思います。
特に、登場人物が可愛い作品ではアナルが描かれていないことも多々ありますが、本作ではエロく描かれているどころか、3作とも何かしらアナルに関するプレイが描かれています。
私としてはそれが嬉しいです。
愛しい人の為にアナルまで捧げる女性は美しいです。
完結したようにも、続編があるようにも取れる終わり方でしたが、ファンの1人としては続編があると期待しています。
……え? ……え?
部屋に帰れば彼女が食事の準備をしている半同棲。
かつて(いや、今も?)別の女に心を囚われていたことも許してくれて、
少し凹んでいる時は肉体を惜しみなく使って慰めてくれる、そんな相手と。
当たり前のように一緒にお風呂に入っているし、
自分が彼女と示すためにマーキングを欲するほど強く求めてくれる相手と。
もう一人の彼女はもう思い出に過ぎなくなったのでしょう。
そんな陽だまりのような温い展開で済むはずがなく……
今さらになってもう一人の彼女が姿を現したのだから波乱は必至。
当たり前のように自分とヨリを戻すよう迫ってくるのですから。
彼の変態的嗜好にも付き合えるよう後ろの穴を開発してまで。
やはり彼女の心はねじれていました。
他の女に自分の男を奪われるなら死んだほうがいいほどに。
そんなドス黒い情念をさらされたら、彼女も引き下がらざるを得ないでしょう。
ただ、素直に引き下がるかどうかはまた別の話ということで。
だって、他の女に自分の男を奪われるなら死んだほうがいいくらいなのだから。
……え、終わり?
選択を誤れば血を見ずにいられない状況で彼が下した答えは?
……え? ……え?
部屋に帰れば彼女が食事の準備をしている半同棲。
かつて(いや、今も?)別の女に心を囚われていたことも許してくれて、
少し凹んでいる時は肉体を惜しみなく使って慰めてくれる、そんな相手と。
当たり前のように一緒にお風呂に入っているし、
自分が彼女と示すためにマーキングを欲するほど強く求めてくれる相手と。
もう一人の彼女はもう思い出に過ぎなくなったのでしょう。
そんな陽だまりのような温い展開で済むはずがなく……
今さらになってもう一人の彼女が姿を現したのだから波乱は必至。
当たり前のように自分とヨリを戻すよう迫ってくるのですから。
彼の変態的嗜好にも付き合えるよう後ろの穴を開発してまで。
やはり彼女の心はねじれていました。
他の女に自分の男を奪われるなら死んだほうがいいほどに。
そんなドス黒い情念をさらされたら、彼女も引き下がらざるを得ないでしょう。
ただ、素直に引き下がるかどうかはまた別の話ということで。
だって、他の女に自分の男を奪われるなら死んだほうがいいくらいなのだから。
……え、終わり?
選択を誤れば血を見ずにいられない状況で彼が下した答えは?
最高だぜ!!早く続きを見せてくれ!
早く続きが読みたくて、その衝動を抑えるためにもう既に今作を何度も読み返した。
半年間の幸せな甘々生活と、後半の怒涛の展開のコントラスト、もう最高だぜ!
ド派手に天丼100杯食う柱になっちゃうよ!
それはそれとして、登場キャラ一人一人について、語らせて欲しい。
まずは莉子ちゃん。
我らが莉子ちゃん。
半年間、きっと色々不安だったろうが、とりあえず総括としては幸せな生活を送っていただろう女である。
コイツは主人公大好きな純愛泥棒猫である。
そう、コイツは一貫して泥棒猫なのである。
この女が悪い。
そう自分に言い聞かせ、そう思わないと次作が怖くて読めない。
ラストの無理な笑顔がなんとも切ない。
あと、私服の新鮮味が今回の見所でもある。
そして次に今回のMVPこと上園。
莉子ちゃんや、我々読者からすると平和な日常の破壊者なのだが、客観的事実や、上園の視点に照らせば、コッチが完全に悲劇のヒロインである。
半年後バージョンの上園の、どこか危うく、近付き難く、有無を言わせぬ怖さに、この半年間の彼女の苦悩がよく表れていたとおもう。
元々アブネー女な気はするが、今回は益々危ない。
しかし何度も言うが、コッチが客観的には悲劇のヒロインである(上園さんが怖いので譲歩する)。
最後に主人公。
コイツは人間としてはクズである。
1話はまだギリギリ許せるとして、2話は完全にクズ野郎だし、今回も当然クズである。
だが宜なるかな。
コイツは莉子ちゃんと上園という2人の踊り子が、その間でポールダンスを踊るためのポール、即ち二重の意味での単なる竿役に過ぎない。
だから舞台装置としては、彼は毎回100点の動きをしてくれる。
今回の見どころはなんと言っても莉子ちゃんと上園の掛け合いである。
莉子ちゃんの皮肉混じりなセリフが、完全に強者を前にした死亡フラグのそれである。
そして全く響いて無さそうな日常のジェノサイダー上園。
それでも本質的に2人は、同じ意志を持っている。
ここが良い。
ここまでレビューを読んだ人はわかると思うけど、私は莉子ちゃん推しである。
是非とも莉子ちゃんに幸せになって欲しい。
負けヒロインが勝つところが見たい。
最も私の願いよりも、梅本製作委員会さんは完璧な展開を用意してくれる事だろうから、作者への尊敬と賛美を込めて、レビューを終えようと思う。
ラスト
とにかく気になったら購入購読オススメです。
第三者目線の三角関係って甘美よね
ラスト
とにかく気になったら購入購読オススメです。
第三者目線の三角関係って甘美よね
次が気になり過ぎる
ミラクルな解決策をお願いします。
エロ描写も話も満点。
今回もアナルプレイがある
偏見ではありますが、エロ漫画はストーリーは良いのに絵が可愛く見えない作品や、絵は良いのにストーリーが平凡な作品が多いのでなかなか良作に巡り合うことが難しいと思っています。
本作品は、登場人物が可愛く、各パーツも丁寧にエロく描かれています。
その上、ストーリーも今後の展開が読めない、続きが読みたくなる内容となっている珍しい良作だと思います。
特に、登場人物が可愛い作品ではアナルが描かれていないことも多々ありますが、本作ではエロく描かれているどころか、3作とも何かしらアナルに関するプレイが描かれています。
私としてはそれが嬉しいです。
愛しい人の為にアナルまで捧げる女性は美しいです。
完結したようにも、続編があるようにも取れる終わり方でしたが、ファンの1人としては続編があると期待しています。
……え? ……え?
部屋に帰れば彼女が食事の準備をしている半同棲。
かつて(いや、今も?)別の女に心を囚われていたことも許してくれて、
少し凹んでいる時は肉体を惜しみなく使って慰めてくれる、そんな相手と。
当たり前のように一緒にお風呂に入っているし、
自分が彼女と示すためにマーキングを欲するほど強く求めてくれる相手と。
もう一人の彼女はもう思い出に過ぎなくなったのでしょう。
そんな陽だまりのような温い展開で済むはずがなく……
今さらになってもう一人の彼女が姿を現したのだから波乱は必至。
当たり前のように自分とヨリを戻すよう迫ってくるのですから。
彼の変態的嗜好にも付き合えるよう後ろの穴を開発してまで。
やはり彼女の心はねじれていました。
他の女に自分の男を奪われるなら死んだほうがいいほどに。
そんなドス黒い情念をさらされたら、彼女も引き下がらざるを得ないでしょう。
ただ、素直に引き下がるかどうかはまた別の話ということで。
だって、他の女に自分の男を奪われるなら死んだほうがいいくらいなのだから。
……え、終わり?
選択を誤れば血を見ずにいられない状況で彼が下した答えは?
お願い!誰も死なないでー!
先生の作品を持っていますが、(当然1と2も両方持っていますけども、、、)みんなイチャイチャラブラブハッピーエンドじゃないですか?
ここからどうにかハッピーエンドにしてくれるんですよね?
私には思いつきませんがみんな仲良く、主人公も大学行って、ちゃんと働いて、3人とも幸せになって欲しいです。
エロの部分もありますし、相変わらずエッチですが、それどころじゃないくらいストーリーが気になります。
神
それでは、ここに狼煙を上げて仲間を呼びますね。
ドラマとエッチの両立
だれずに面白くてエロいのすごいなあ
最高でした、次も楽しみです
お願い!誰も死なないでー!
先生の作品を持っていますが、(当然1と2も両方持っていますけども、、、)みんなイチャイチャラブラブハッピーエンドじゃないですか?
ここからどうにかハッピーエンドにしてくれるんですよね?
私には思いつきませんがみんな仲良く、主人公も大学行って、ちゃんと働いて、3人とも幸せになって欲しいです。
エロの部分もありますし、相変わらずエッチですが、それどころじゃないくらいストーリーが気になります。
えっちの描写も増えてクライマックスに迫る!どうなる!?
★5です。
注目していた作家さんのお話がクライマックスに迫るのでレビューを残します。
▼よかった点。
おすすめポイント
まず、えっちの描写が増えてドラマとのバランスがいい感じになりました!
今回はえっちの回数やバリエーションも増えてとても満足ですね。
ボリュームもいいですが、もう少しだけえっちを長く楽しみたいですね。
特に上薗とのえっちは。
ドラマ性が強い作品がいよいよクライマックスに迫る展開になって続きがとても気になります。
いつもながら女子キャラの絵柄が可愛くて良いクオリティを維持しています。
▼もったいなかった点
えっちに関して1点、設定について1点あげさせてください。
・男主人公がいつもいきなり射精するので、抜く目的で見ていると一緒に抜けない。
「読み手」は男主人公と同じ目線でヒロインとのえっちを疑似体験しているので、
男主人公が快感によがって射精に向かって興奮が高まる描写などがないと興奮が同期化できず急に終わってしまう気持ちになります。
射精と絶頂へ男女ともに興奮が高まる描写がリンクすれば読み手も合わせられるのでより作品に入り込めるかと思います。
・髪を切った上薗はもったいなかった。
(気にならない方も多くいらっしゃるけど)
上薗の「変化」という面で必要だったとは理解できますが、
ボブヘアの直で活発な子、黒髪ロングヘアのミステリアスな子…
二人のヒロインのルックスに差がはっきりしててその特徴から好きだったので、
切った髪型も二人のヒロインが似ているのもせっかくの特徴が…ってなりました。
▼ 今後の期待
どっちかを選ぶのか、3Pに進むのか、どう展開されるのかとても楽しみです。
個人的には上薗とのアナルセックスが前回より良い感じに描かれたので買い続けてよかったと感じてます。
願わくばアナル大好き男主人公が念願のアナルをやれてるのにおまんこと違う感触や快感によがる様子がないのはもったいないので(男女ともにおまんこと同じ反応ならアナルセックスを描写する旨みが…)今後の描写に期待ですね。
とても良い3話でした。
続きも楽しみに待っています。
お願い!誰も死なないでー!
先生の作品を持っていますが、(当然1と2も両方持っていますけども、、、)みんなイチャイチャラブラブハッピーエンドじゃないですか?
ここからどうにかハッピーエンドにしてくれるんですよね?
私には思いつきませんがみんな仲良く、主人公も大学行って、ちゃんと働いて、3人とも幸せになって欲しいです。
エロの部分もありますし、相変わらずエッチですが、それどころじゃないくらいストーリーが気になります。
今回もアナルプレイがある
偏見ではありますが、エロ漫画はストーリーは良いのに絵が可愛く見えない作品や、絵は良いのにストーリーが平凡な作品が多いのでなかなか良作に巡り合うことが難しいと思っています。
本作品は、登場人物が可愛く、各パーツも丁寧にエロく描かれています。
その上、ストーリーも今後の展開が読めない、続きが読みたくなる内容となっている珍しい良作だと思います。
特に、登場人物が可愛い作品ではアナルが描かれていないことも多々ありますが、本作ではエロく描かれているどころか、3作とも何かしらアナルに関するプレイが描かれています。
私としてはそれが嬉しいです。
愛しい人の為にアナルまで捧げる女性は美しいです。
完結したようにも、続編があるようにも取れる終わり方でしたが、ファンの1人としては続編があると期待しています。
えっちの描写も増えてクライマックスに迫る!どうなる!?
★5です。
注目していた作家さんのお話がクライマックスに迫るのでレビューを残します。
▼よかった点。
おすすめポイント
まず、えっちの描写が増えてドラマとのバランスがいい感じになりました!
今回はえっちの回数やバリエーションも増えてとても満足ですね。
ボリュームもいいですが、もう少しだけえっちを長く楽しみたいですね。
特に上薗とのえっちは。
ドラマ性が強い作品がいよいよクライマックスに迫る展開になって続きがとても気になります。
いつもながら女子キャラの絵柄が可愛くて良いクオリティを維持しています。
▼もったいなかった点
えっちに関して1点、設定について1点あげさせてください。
・男主人公がいつもいきなり射精するので、抜く目的で見ていると一緒に抜けない。
「読み手」は男主人公と同じ目線でヒロインとのえっちを疑似体験しているので、
男主人公が快感によがって射精に向かって興奮が高まる描写などがないと興奮が同期化できず急に終わってしまう気持ちになります。
射精と絶頂へ男女ともに興奮が高まる描写がリンクすれば読み手も合わせられるのでより作品に入り込めるかと思います。
・髪を切った上薗はもったいなかった。
(気にならない方も多くいらっしゃるけど)
上薗の「変化」という面で必要だったとは理解できますが、
ボブヘアの直で活発な子、黒髪ロングヘアのミステリアスな子…
二人のヒロインのルックスに差がはっきりしててその特徴から好きだったので、
切った髪型も二人のヒロインが似ているのもせっかくの特徴が…ってなりました。
▼ 今後の期待
どっちかを選ぶのか、3Pに進むのか、どう展開されるのかとても楽しみです。
個人的には上薗とのアナルセックスが前回より良い感じに描かれたので買い続けてよかったと感じてます。
願わくばアナル大好き男主人公が念願のアナルをやれてるのにおまんこと違う感触や快感によがる様子がないのはもったいないので(男女ともにおまんこと同じ反応ならアナルセックスを描写する旨みが…)今後の描写に期待ですね。
とても良い3話でした。
続きも楽しみに待っています。
ドラマとエッチの両立
だれずに面白くてエロいのすごいなあ
最高でした、次も楽しみです
えぐられる…
まあ、そうはいかないよねー
はやく続きを読みたい作品です
最高だぜ!!早く続きを見せてくれ!
早く続きが読みたくて、その衝動を抑えるためにもう既に今作を何度も読み返した。
半年間の幸せな甘々生活と、後半の怒涛の展開のコントラスト、もう最高だぜ!
ド派手に天丼100杯食う柱になっちゃうよ!
それはそれとして、登場キャラ一人一人について、語らせて欲しい。
まずは莉子ちゃん。
我らが莉子ちゃん。
半年間、きっと色々不安だったろうが、とりあえず総括としては幸せな生活を送っていただろう女である。
コイツは主人公大好きな純愛泥棒猫である。
そう、コイツは一貫して泥棒猫なのである。
この女が悪い。
そう自分に言い聞かせ、そう思わないと次作が怖くて読めない。
ラストの無理な笑顔がなんとも切ない。
あと、私服の新鮮味が今回の見所でもある。
そして次に今回のMVPこと上園。
莉子ちゃんや、我々読者からすると平和な日常の破壊者なのだが、客観的事実や、上園の視点に照らせば、コッチが完全に悲劇のヒロインである。
半年後バージョンの上園の、どこか危うく、近付き難く、有無を言わせぬ怖さに、この半年間の彼女の苦悩がよく表れていたとおもう。
元々アブネー女な気はするが、今回は益々危ない。
しかし何度も言うが、コッチが客観的には悲劇のヒロインである(上園さんが怖いので譲歩する)。
最後に主人公。
コイツは人間としてはクズである。
1話はまだギリギリ許せるとして、2話は完全にクズ野郎だし、今回も当然クズである。
だが宜なるかな。
コイツは莉子ちゃんと上園という2人の踊り子が、その間でポールダンスを踊るためのポール、即ち二重の意味での単なる竿役に過ぎない。
だから舞台装置としては、彼は毎回100点の動きをしてくれる。
今回の見どころはなんと言っても莉子ちゃんと上園の掛け合いである。
莉子ちゃんの皮肉混じりなセリフが、完全に強者を前にした死亡フラグのそれである。
そして全く響いて無さそうな日常のジェノサイダー上園。
それでも本質的に2人は、同じ意志を持っている。
ここが良い。
ここまでレビューを読んだ人はわかると思うけど、私は莉子ちゃん推しである。
是非とも莉子ちゃんに幸せになって欲しい。
負けヒロインが勝つところが見たい。
最も私の願いよりも、梅本製作委員会さんは完璧な展開を用意してくれる事だろうから、作者への尊敬と賛美を込めて、レビューを終えようと思う。
最高だぜ!!早く続きを見せてくれ!
早く続きが読みたくて、その衝動を抑えるためにもう既に今作を何度も読み返した。
半年間の幸せな甘々生活と、後半の怒涛の展開のコントラスト、もう最高だぜ!
ド派手に天丼100杯食う柱になっちゃうよ!
それはそれとして、登場キャラ一人一人について、語らせて欲しい。
まずは莉子ちゃん。
我らが莉子ちゃん。
半年間、きっと色々不安だったろうが、とりあえず総括としては幸せな生活を送っていただろう女である。
コイツは主人公大好きな純愛泥棒猫である。
そう、コイツは一貫して泥棒猫なのである。
この女が悪い。
そう自分に言い聞かせ、そう思わないと次作が怖くて読めない。
ラストの無理な笑顔がなんとも切ない。
あと、私服の新鮮味が今回の見所でもある。
そして次に今回のMVPこと上園。
莉子ちゃんや、我々読者からすると平和な日常の破壊者なのだが、客観的事実や、上園の視点に照らせば、コッチが完全に悲劇のヒロインである。
半年後バージョンの上園の、どこか危うく、近付き難く、有無を言わせぬ怖さに、この半年間の彼女の苦悩がよく表れていたとおもう。
元々アブネー女な気はするが、今回は益々危ない。
しかし何度も言うが、コッチが客観的には悲劇のヒロインである(上園さんが怖いので譲歩する)。
最後に主人公。
コイツは人間としてはクズである。
1話はまだギリギリ許せるとして、2話は完全にクズ野郎だし、今回も当然クズである。
だが宜なるかな。
コイツは莉子ちゃんと上園という2人の踊り子が、その間でポールダンスを踊るためのポール、即ち二重の意味での単なる竿役に過ぎない。
だから舞台装置としては、彼は毎回100点の動きをしてくれる。
今回の見どころはなんと言っても莉子ちゃんと上園の掛け合いである。
莉子ちゃんの皮肉混じりなセリフが、完全に強者を前にした死亡フラグのそれである。
そして全く響いて無さそうな日常のジェノサイダー上園。
それでも本質的に2人は、同じ意志を持っている。
ここが良い。
ここまでレビューを読んだ人はわかると思うけど、私は莉子ちゃん推しである。
是非とも莉子ちゃんに幸せになって欲しい。
負けヒロインが勝つところが見たい。
最も私の願いよりも、梅本製作委員会さんは完璧な展開を用意してくれる事だろうから、作者への尊敬と賛美を込めて、レビューを終えようと思う。
お願い!誰も死なないでー!
先生の作品を持っていますが、(当然1と2も両方持っていますけども、、、)みんなイチャイチャラブラブハッピーエンドじゃないですか?
ここからどうにかハッピーエンドにしてくれるんですよね?
私には思いつきませんがみんな仲良く、主人公も大学行って、ちゃんと働いて、3人とも幸せになって欲しいです。
エロの部分もありますし、相変わらずエッチですが、それどころじゃないくらいストーリーが気になります。
神
それでは、ここに狼煙を上げて仲間を呼びますね。
最高だぜ!!早く続きを見せてくれ!
早く続きが読みたくて、その衝動を抑えるためにもう既に今作を何度も読み返した。
半年間の幸せな甘々生活と、後半の怒涛の展開のコントラスト、もう最高だぜ!
ド派手に天丼100杯食う柱になっちゃうよ!
それはそれとして、登場キャラ一人一人について、語らせて欲しい。
まずは莉子ちゃん。
我らが莉子ちゃん。
半年間、きっと色々不安だったろうが、とりあえず総括としては幸せな生活を送っていただろう女である。
コイツは主人公大好きな純愛泥棒猫である。
そう、コイツは一貫して泥棒猫なのである。
この女が悪い。
そう自分に言い聞かせ、そう思わないと次作が怖くて読めない。
ラストの無理な笑顔がなんとも切ない。
あと、私服の新鮮味が今回の見所でもある。
そして次に今回のMVPこと上園。
莉子ちゃんや、我々読者からすると平和な日常の破壊者なのだが、客観的事実や、上園の視点に照らせば、コッチが完全に悲劇のヒロインである。
半年後バージョンの上園の、どこか危うく、近付き難く、有無を言わせぬ怖さに、この半年間の彼女の苦悩がよく表れていたとおもう。
元々アブネー女な気はするが、今回は益々危ない。
しかし何度も言うが、コッチが客観的には悲劇のヒロインである(上園さんが怖いので譲歩する)。
最後に主人公。
コイツは人間としてはクズである。
1話はまだギリギリ許せるとして、2話は完全にクズ野郎だし、今回も当然クズである。
だが宜なるかな。
コイツは莉子ちゃんと上園という2人の踊り子が、その間でポールダンスを踊るためのポール、即ち二重の意味での単なる竿役に過ぎない。
だから舞台装置としては、彼は毎回100点の動きをしてくれる。
今回の見どころはなんと言っても莉子ちゃんと上園の掛け合いである。
莉子ちゃんの皮肉混じりなセリフが、完全に強者を前にした死亡フラグのそれである。
そして全く響いて無さそうな日常のジェノサイダー上園。
それでも本質的に2人は、同じ意志を持っている。
ここが良い。
ここまでレビューを読んだ人はわかると思うけど、私は莉子ちゃん推しである。
是非とも莉子ちゃんに幸せになって欲しい。
負けヒロインが勝つところが見たい。
最も私の願いよりも、梅本製作委員会さんは完璧な展開を用意してくれる事だろうから、作者への尊敬と賛美を込めて、レビューを終えようと思う。
最高だぜ!!早く続きを見せてくれ!
早く続きが読みたくて、その衝動を抑えるためにもう既に今作を何度も読み返した。
半年間の幸せな甘々生活と、後半の怒涛の展開のコントラスト、もう最高だぜ!
ド派手に天丼100杯食う柱になっちゃうよ!
それはそれとして、登場キャラ一人一人について、語らせて欲しい。
まずは莉子ちゃん。
我らが莉子ちゃん。
半年間、きっと色々不安だったろうが、とりあえず総括としては幸せな生活を送っていただろう女である。
コイツは主人公大好きな純愛泥棒猫である。
そう、コイツは一貫して泥棒猫なのである。
この女が悪い。
そう自分に言い聞かせ、そう思わないと次作が怖くて読めない。
ラストの無理な笑顔がなんとも切ない。
あと、私服の新鮮味が今回の見所でもある。
そして次に今回のMVPこと上園。
莉子ちゃんや、我々読者からすると平和な日常の破壊者なのだが、客観的事実や、上園の視点に照らせば、コッチが完全に悲劇のヒロインである。
半年後バージョンの上園の、どこか危うく、近付き難く、有無を言わせぬ怖さに、この半年間の彼女の苦悩がよく表れていたとおもう。
元々アブネー女な気はするが、今回は益々危ない。
しかし何度も言うが、コッチが客観的には悲劇のヒロインである(上園さんが怖いので譲歩する)。
最後に主人公。
コイツは人間としてはクズである。
1話はまだギリギリ許せるとして、2話は完全にクズ野郎だし、今回も当然クズである。
だが宜なるかな。
コイツは莉子ちゃんと上園という2人の踊り子が、その間でポールダンスを踊るためのポール、即ち二重の意味での単なる竿役に過ぎない。
だから舞台装置としては、彼は毎回100点の動きをしてくれる。
今回の見どころはなんと言っても莉子ちゃんと上園の掛け合いである。
莉子ちゃんの皮肉混じりなセリフが、完全に強者を前にした死亡フラグのそれである。
そして全く響いて無さそうな日常のジェノサイダー上園。
それでも本質的に2人は、同じ意志を持っている。
ここが良い。
ここまでレビューを読んだ人はわかると思うけど、私は莉子ちゃん推しである。
是非とも莉子ちゃんに幸せになって欲しい。
負けヒロインが勝つところが見たい。
最も私の願いよりも、梅本製作委員会さんは完璧な展開を用意してくれる事だろうから、作者への尊敬と賛美を込めて、レビューを終えようと思う。